トゥーン真紅眼(ほぼ)先攻ワンキル · 卡组构筑

トゥーン真紅眼(ほぼ)先攻ワンキル:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

モンスターとしてのトゥーンには所謂「召喚酔い」があるためにビートによるワンキルみたいな概念を持たず、かつ相手の展開を返す力に乏しいため、先攻を取るのが基本ですが、【トゥーン】はEXデッキのスペースが空きがちなので、折角先攻をとるのなら、ということで(ほぼ)先攻1killに寄せた構築を考えてみました。 伝説の黒石などからレッドアイズトゥーンドラゴン(以下、トゥーン真紅眼)を出して、効果で☆7のトゥーンを出し、ギャラクシートマホークを出せれば成功です。 展開の途中で魔法罠を1枚伏せる必要があるため、☆7トゥーンの枠はトゥーン真紅眼を魔法に変換できるトゥーンブラマジにしてます。 以下、展開ルート ●トマホーク1体目からの展開 →ギャラクシートマホークss、efトークン5体ss →トークン2体ずつ使い破壊剣士の守護伴竜2体とユニオンキャリアーss →ユニオンキャリアーef、どちらかのドラゴン対象に輪廻竜サンサーラ装備 →ドラゴンリンク2体で天球ss、墓地サンサーラef、天球とユニオンキャリアーリリースして真紅眼ns →天球ef、デストルドーss ●トマホーク2体目からの展開 →真紅眼とデストルドーでギャラクシートマホークをメインゾーンにss、efトークン4体ss →リンクスパイダー等を経由してトマホーク素材にコーディネラルss →トークン1体対象にデストルドーss、2体でハリファイバーss、efでヴェーラーss →ヴェーラーとトークン2体目でシューティングライザーss、efで☆2(増G)落として☆5に →トークン3体目とハリファイバーでアウローラドンss、ef幻獣機トークン3体(A、B、Cとする)ss →ラドンef、トークンAとラドンリリースしてオライオンss →オライオンとトークンBでガーデンローズメイデンss、efでブラックガーデン(以下、黒庭)手札 →オライオンefでトークンBを再度ss →黒庭発動、ライザーとガーデンローズメイデンでアルティマヤ・ツィオルキンss、黒庭efローズトークンAss →適当なカード伏せてアルティマヤ・ツィオルキンef、魔王龍ベエルゼss、黒庭efローズトークンBss →コーディネラルef、ローズトークンとベエルゼを転移 →ガーデンローズメイデンef、シューティングライザーss、黒庭efローズトークンCss →黒庭ef、黒庭破壊してトゥーン真紅眼ss →トゥーン真紅眼とライザーで真紅眼の鋼炎竜ss これで相手の場に攻撃力半減の魔王龍ベエルゼ、こちらの場に真紅眼の鋼炎竜が出ているので、相手が(鋼炎竜を処理できるものを除き)適当なカードを発動した瞬間、ベエルゼバーンループが始まるため、ほぼ先攻ワンキル状態となります。 上記説明はループの流れを途中で区切ってますが、一回目のギャラクシートマホークはチューナーを場に出すために回しているだけなので、何かしらの方法(剛炎経由で灼熱ヒータからうらら奪う等)でチューナーを場に出せるのなら、その分のEX5枚及びサンサーラとデストルドーの2枚は不要です。 もっとまじめに対戦したい人は外してください。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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