〈NR限定戦〉スリーカード · 卡组构筑
〈NR限定戦〉スリーカード:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
マスターデュエルでのレアリティ限定構築戦用デッキ。ちなみに配信未公開でお蔵入り。 「スリーカード」と「素早きは三文の徳」を主軸としたデッキです。それ以上でもそれ以下でもないです。 今回採用した「ライティ・ドライバー」「ファーニマル・マウス」「D3」はいずれもレベル1でほとんど同じような効果を持っています。そのため以前別のデッキにも採用した「ジャック・イン・ザ・ハンド」を採用し、よりスリーカード条件をそろえやすくすることにしました。 同名モンスターが3体並べば「スリーカード」「同姓同名同盟条約」「素早きは三文の徳」が使用でき、次のターン以降に向けての準備や相手妨害ができます。そのためこのデッキは先攻を取ることを強いられます。 三文でサーチするのは「デフラドラグーン」「モンタージュ・ドラゴン」「邪神アバター」のいずれかになります。アバターは言わずもがな、デフラとモンタージュは手札から出しやすく、あふれがちな手札をうまく消費してくれます。三文でモンタージュをサーチすれば、モンタージュを出すために一緒にサーチしたモンタージュ×2がまずコストとして使用でき、追加でモンスターが1枚あれば、なんとビックリ最低でも5100打点が生まれます。邪神アバターがたくさん手札に来ても安心な設計です。 「デフラドラグーン」「スクラップ・リサイクラー」は便利枠としての採用です。前者は手札でダブついたモンスターをコストにしつつ特殊召喚でき、さらに同名を3体除外し墓地から特殊召喚ができる、このデッキにとって器用に働いてくれるモンスターです。後者は「レフティ・ドライバー」を落としライティをサーチするための下地作りとしての採用でしたが、実際に回すとレベル3という点が幸いし、別のランク3を出すためのカードにもなります。 エクストラにはライティから出せる「ゴヨウ・ディフェンダー」を採用。勝手に3枚に増え、かつ守備表示で出せるので他の自己増殖カードたちと比べ守りも固められ、かつデメリットも存在しないためランク3やリンク3へとつなげることができます。「電脳堺甲-甲々」はレベル3を2体以上要求するエクシーズです。自分場のモンスターに戦闘破壊耐性を付与し、戦闘時に相手モンスターを除外することができます。ライティからディフェンダーを経由するだけで除外効果を起動できるため、個人的におすすめのルートです。 他のエクストラの枠はランク1やランク3、汎用リンクで固め、「困ったらこれ出せばいいだろ」感が出ています。 もっとも、このデッキの問題点が一つあり、それは「スリーカード」や「素早きは三文の徳」を初手で引けなかったらデッキコンセプトが怪しくなり、その後の展開に支障がでるということです。致命的ですね。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
返回首页 · 非游戏官方网站