イビルツイン · 卡组构筑
イビルツイン:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
次のTier1と噂のイビルツインデッキです!!(※個人的な評価です) マスターデュエルが始まって約半年── 遂に彼女たちの真価が発揮できるようになりましたね! 【「Evil★Twin'sトラブル・サニー」について】 トラブルサニーにより先攻の安定行動が確保され、課題であった打点の低さもだいぶ解決されました。 大型モンスターの割に制圧効果も耐性もありませんが、サルベージ効果は実質的にフリチェ除去&ドローを兼ねています。 また、自身を墓地から除外することで多くの耐性持ちモンスター、あるいは厄介な永続罠を処理できるのも魅力的な点です。 器用に立ち回ることができる優秀なエースですね! 【デッキの特徴と構成】 多くの初動カードにより手札事故が発生しにくく、また1枚の消費でエースまで繋げられる抜群の安定性を誇ります。 しかし、妨害カード1枚で簡単に止まってしまうのが難点です。 そこで必要になってくるのが妨害&対策用カードになります。 デッキの構成はおよそ 展開:妨害:対策=2:1:1 となっています(複数の役割を兼ねるカードもあるのでざっくり)。 当レシピは誰でも扱いやすいように展開用のカードが多めになってますが、慣れている方は展開札を削って妨害札を増やしましょう。 【基本展開(初心者向け)】 イビルツインのコンセプトは「キスキルとリィラがセットで場に出る」ことです。 というわけで、テーマ内のモンスターはいずれも相方同士が並ぶような効果を持っています。 意識してプレイすると展開を覚えやすいので、ぜひイメージしながらデュエルしてみましょう! まずは初動カードである「Live☆Twinキスキル」か「Live☆Twinリィラ」のどちらかを召喚しましょう。 2種類3枚ずつの計6枚に加え、彼女らをサーチできる「Live☆Twinトラブルサン」、トラブルサンをサーチできる「シークレット・パスフレーズ」などのカードで安定して展開を始められます。 キスキルかリィラを召喚したら、効果で相方をリクルートします。 デッキに残っていれば、基本的にはコスプレ体である「Live☆Twinキスキル・フロスト」や「Live☆Twinリィラ・トリート」を呼びましょう。 2人が揃ったら「Evil★Twinキスキル」か「Evil★Twinリィラ」をリンク召喚します。 前者がドロー、後者が除去効果を持つので、どちらか発動したい方を先に召喚します(例えば、こちらの先攻で相手の場に何もなければキスキルを先にリンク召喚します)。 手札にコスプレ体を持っていてもここで特殊召喚してはいけません、展開が止まります。 リンク召喚したら効果で墓地にいる相方(キスキルならリィラ、リィラならキスキル)を蘇生し、再びリンク召喚します。 ここで召喚するのは先ほど出さなかった方のリンク体です。 リンク召喚したら効果で相方のリンク体を蘇生し、特殊召喚成功時の効果を発動します(ここで発動するのが先ほどのドローか除去の効果です)。 ここまでが基本の動きで、この先は必要に応じて行動を変えます。 まあ大体はトラブルサニーでOKです。 【採用カード】 ☆「屋敷わらし」 「墓穴の指名者」を始めとする、「相手の墓地に干渉するカード」に滅法弱いため採用。「聖殿の水遣い」や「黄金卿エルドリッチ」にも打ちたい。2枚目を追加してもよい。 ☆「エフェクト・ヴェーラー」 最近刺さるデッキ多いので採用。相剣なんかには「灰流うらら」よりも有効。こちらも打たれたくないので「抹殺の指名者」のコストにも。 ☆「抹殺の指名者」 自分が使われたくないカードを詰め込んでいるので3枚必須。特にニビルや増Gは絶対に止めたい……! ☆「閉ザサレシ世界ノ冥神」 どうしても突破できない相手モンスターをリンク召喚時の素材にできます。トラブルサニーと同じルートでは出せませんので、コスプレ体や「Live☆Twinエントランス」を活用して召喚しましょう。 【追加候補】 ☆「Evil★Twinsキスキル・リィラ」 イビルツインの最高打点にして、盤面をひっくり返せるエースモンスターです。トラブルサニーのコストで実質サーチができるので、個人的には採用したいカード。 ☆「パラレルエクシード」 かなり相性もよく使いやすいカードですが、デッキ枠の都合上不採用にしました。採用する場合は「No.41泥睡魔獣バグースカ」と一緒に、汎用カードかデスフェニの出張セットと入れ替えになるでしょうか。 【最後に】 さて、結構真面目に書いたんですけどいかがだったでしょうか? 自分のイビルツインへの愛が伝わって
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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