天使族軸デスピア · 卡组构筑

天使族軸デスピア:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

光属性・天使族を多く採用した天使族軸デスピアです。(2022/08/31更新のリミットレギュレーション対応) デッキの特長は以下の通りです。 ・悲劇のデスピアンを墓地に送れるカードが多いため、デッキの安定性と継戦能力が大幅に強化。 ・融合を使わなくても天使族モンスターを2体並べられるため、アナコンダや失楽の堕天使にアクセスしやすい。 ・失楽の堕天使にアクセスしやすい分、ルシフェルサーチからの相手フィールド全体破壊を狙いやすいため、盤面解決力が高い。 ・初動を止められた時のリカバリー手段が多く、特にロガエスによる展開兼除外除去が強力。 ・クロシープによる蘇生候補に宣告者の神巫が加わることで、アルベルと宣告者の神巫両方の効果を使いつつリンク4と融合を両方狙う動きができるため、決定力が高い。 他のデスピア派生デッキと比べるとマイナーなデッキではありますが、事故率の低さと継戦能力・盤面解決力・決定力の高さが際立っており、他の派生デッキよりも頭一つ抜けた強さがあります。 ■一部カードの採用枚数と理由 融合関連の魔法カードについては、特に宣告者の神巫始動での素引きが非常に強いため、最大限採用しています。烙印劇場デスピアは2枚引きが弱いですが、素引きの確率を上げるメリットの方が大きいと考えています。 烙印開幕はデスピアモンスターを相手ターン中にサーチまたはリクルートできる速攻魔法としては優秀ですが、初動札として見ると非常に弱いです。手札消費が激しい融合テーマと効果がかみ合っていないどころか、1ターン目で優先してデスフェニを出したいこのデッキにおいて、アナコンダに繋がらないデメリットがあまりにも大きいため、不採用です。 三戦の才については、手札を増やしつつ相手の妨害を踏み越えられる唯一無二の効果を持つため、優先して採用すべきでしょう。序盤の2ドローはもちろん強いですが、中盤以降ではガーディアン・キマイラで付いたアドバンテージ差を利用してコントロール奪取やピーピングハンデスを選択し、相手の逆転の目をつぶす動きもできます。試合全般を通して天使族軸デスピアと相性が良いですが、初手の2枚引きが非常に弱いため、2枚採用にしています。 ■デッキ枚数について このデッキは「悲劇の2枚引き」など、手札で重複すると弱すぎるカードが多いため、デッキ枚数を少し多めにしています。アルベルや宣告者の神巫という明確な初動札を引けなくても、烙印劇場デスピアの採用枚数が多い上に手札誘発以外は光・闇属性モンスターのみで構成されているため、何かしら融合できる確率は高いです。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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