相剣電脳堺 · 卡组构筑
相剣電脳堺:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
電脳堺の不安定な初動を補うために、相剣の実質1枚初動セットを最大限組み込んだデッキです。これにより、EXデッキの質の向上や展開力の底上げ、ドローソースの増加が実現できており、手札消費を抑えつつ強力な盤面を築くことができます。 勇者電脳堺との違いは電脳堺ギミックに直接アクセスする手段があることです。自分フィールドにSモンスターがいれば龍相剣現で豸々や麟々をサーチできるため、九竜か緊急テレポートが手札にあれば、相剣の展開から召喚権を使わずに電脳堺の展開へと移行できます。 さらに、赤霄やショウフクなどの強力なレベル8Sモンスターを出せる以外にも、相剣のレベル4と電脳堺のレベル6を組み合わせることで、簡単にレベル10Sモンスターを2体並べられます。レベル6, 9Sとは違い、強力かつ使いやすい妨害持ちが多いレベル8, 10Sモンスターを多く採用できるため、EXデッキ全体のカードパワーが大きく向上します。 ■メインデッキの構成の意図 電脳堺カードはあくまで上振れ展開や妨害を踏み越えるためのカードとして採用しており、電脳堺側の最大展開を常に狙う必要がないため、展開に支障が出ない最低限の枚数の採用に留めています。緊急テレポートや九竜と比べると初動札として機能しにくい青龍についても、2枚のみの採用としています。 相剣カードについては、電脳堺側の展開ができない場合の妥協展開ルートを確保するためだけに、龍淵を1枚のみ採用しています。幻竜族か相剣カードを捨てる効果が電脳堺ギミックと相性が悪い上に、龍淵を使わなくてもレベル10Sは簡単に出せるため、龍淵の採用優先度はかなり低いです。 泰阿については、ショウフクで2デッキバウンスしつつ莫邪をデッキから墓地に送り、その後墓地の莫邪をリクルートするという展開の要になるため、ショウフクと合わせて2枚採用が良いでしょう。 ■EXデッキの採用候補カードと理由 ・七星龍淵 相剣電脳堺では幻竜族Sモンスターを多く採用できる分、ドロー効果を狙いやすくなるため、採用必須のレベル10Sモンスターです。使ってみると意外に制圧効果が高く、特に永続魔法・罠やフィールド魔法を使ったり、墓地の魔法・罠カードを使いまわすタイプのデッキには良く刺さります。もしEX枠が余るなら2枚採用でも良いでしょう。 ・メタファイズ・ホルス・ドラゴン 電脳堺のみの展開で出せる幻竜族レベル6Sモンスターです。効果無効だけでなく、七星龍淵と合わせてドローも狙うことができるため、3体目のレベル6Sモンスターの採用候補になります。 ・幻竜星-チョウホウ 電脳堺のみの展開で出せる幻竜族レベル9Sモンスターです。通常の電脳堺では採用しにくいですが、七星龍淵によって1枚ドロー効果が付与されたと考えれば、第2のアーケティスとして十分採用に値します。 ②の効果でエクレシアをサーチできたり、③の効果による幻竜族のリクルート効果をそこそこ狙えたりと、七星龍淵の1ドロー以外の効果もこのデッキとかみ合っています。 ・ウォルフライエ 対象を取らない全体デッキバウンスという強すぎる除去効果と、相剣の展開が絡むとモンスター効果の発動回数がかなり増えてデッキバウンスを能動的に狙いやすいという点で、非常に相性が良いカードです。高打点と全体除去を兼ね備えているため、デッキの対応力を大きく向上させることができます。 ・クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン 耐性持ち高打点カードの解決札になりますが、EXデッキの枠がきつく、盤面が埋まりやすい相剣電脳堺においてモンスターゾーンを2枠消費してしまう所が相性が悪いです。 レベル6チューナー・非チューナーと相剣モンスターが並ぶ盤面では、レベル8S+(レベル12S or ランク6)ではなくレベル10Sを2体並べる方が強い場合が多いため、基本的にレベル12S・ランク6は採用していません。 ・ブレイク ソード、ヴァーミリオン これらのカードは電脳堺の展開ルートを増やすために採用されることが多いです。しかし、このデッキの初動は相剣の初動セットで補っていて既に安定性は十分ありますし、VFDのような出せばだいたい勝てるようなカードもないので、カードパワーが低いこれらのカードを優先する必要はないと考えています。 ・アーゼウス 強力なカードではありますが、純電脳堺よりもEXデッキの質が高い分、アーゼウスがなくて困ることは少ないです。トレミス以外のXモンスターの採用余地がほぼないこともあるので、不採用としています。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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