転生炎獣_20221011 · 卡组构筑
転生炎獣_20221011:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
『サラマングレイト』はミッドレンジ型のデッキです。 展開とリソース回復を繰り返し、毎ターン安定して妨害できます。 後攻ワンキルが可能なのが、他のミッドレンジにはない特徴です。 【主要カード解説】 「転生炎獣ガゼル」 展開の要となるモンスターです。 基本的にまずはこのカードにアクセスすることを目指します。 ②の墓地肥やし効果を使い回し、豊富な墓地リソースを毎ターン活用するのがこのデッキの戦い方です。 「転生炎獣サンライトウルフ」 リソース回復の要となるカードです。 基本的に最終盤面は「サンライトウルフ」+αを目指します。 ①はモンスターの回収効果です。「ガゼル」はもちろん、「灰流うらら」も回収できます。「ガゼル」や「転生炎獣ミーア」の展開効果をつかえば、相手ターンでもこの効果を使うことが出来ます。 ②はいわゆる”転生リンク召喚”をしていると使える、魔法罠の回収効果です。この効果で強力な魔法罠を使い回します。 「デコード・トーカー・ヒートソウル」 リソース回復の要その2です。 サンライトウルフ+αができない時や、あまり強くない時はこっちです。 自分・相手ターンで合わせて2枚ドローできます。 このカードのお陰で、「ガゼル」にアクセス出来なかったときでも十分戦えるようになりました。 「サラマングレイト・ロアー」 万能無効のカウンター罠カードです。 『サラマングレイト』モンスターは妨害効果を持たないので、妨害はこれらのカードに頼ることになります。「ガゼル」の効果で墓地送るのはこのカードが多いです。 「転生炎獣の炎陣」 サーチ魔法です。 速攻魔法なので、「サンライトウルフ」で回収すれば相手ターンにも使えます。 また「ミーア」をサーチすればそのまま特殊召喚されます。展開を伸ばしたい時はもちろん、「サンライトウルフ」の①の効果のトリガーを引いたり、『ヌメロン』デッキなど相手に壁を作ることもできます。 【入れ替え候補】 「No.41 泥酔魔獣バグースカ」 ↓↑ 「深淵に潜む者」 基本的には「深淵」の方が相性がいいのですが、環境的に刺さりがいいので「バグースカ」を入れています。 「フレイム・バッファロー」 ↓↑ 「レディ・デバッガー」 純『サラマングレイト』は「バッファロー」型と「デバッガー」型に二分されます。 前者は妨害の手数を重視する場合に、後者は「ガゼル」へのアクセス確率を重視する場合に切り替えます。 「ガゼル」が準制限カードに緩和されたのに加え、「ヒートソウル」のお陰で「ガゼル」がいなくても戦えるようになったので「バッファロー」型の方を選びました。 「リングリボー」 ↓↑ 「アーゼウス」 「転生炎獣ミラージュスタリオ」を止められた時のために「アーゼウス」を採用する構築も多いです。 「ミーア」 ↓↑ 「転生炎獣の意志」 「ミーア」は素引するととても弱いので抜くのもアリです。ただいざと言う時に便利なので今回は採用しています。 「意志」は上振れ&妨害貫通要因です。強い時は強いのですが、弱い時はとことん弱いので今回は採用していません。 その他誘発などの汎用はお好みでどうぞ。 サイドデッキに採用候補になるカードを入れておきました。役に立てたら幸いです。 【採用枚数理由】 「転生炎獣フォクシー」2枚 手札被りが弱いため2枚にしています。「ガゼル」が引けなかった時に強いので3枚採用もアリです。 「サイバネット・マイニング」1枚 「ガゼル」にアクセスできるカードですが、「うらら」に弱い上に被ると弱いのでピン刺しです。 「転生炎獣Jジャガー」3枚 リソース回復と展開のできる非常に便利なカードです。その上、1枚で「ヒートソウル」に繋がる妥協展開の初動にもなります。 「転生炎獣の聖域」1枚 転生リンク召喚をサポートするカードです。「転生炎獣ベイルリンクス」で手軽にサーチできる上に、素引きすると最弱なので、デッキで眠っていることを祈りましょう。 【使い方】 ①まずは「ガゼル」にアクセス ↓ ②無理な展開はせず、リソースの継続を意識 ↓ ③展開したら「サンライトウルフ」や「ヒートソウル」でリソース回復 ↓ ④「ロアー」や汎用カードで妨害 ↓ ⑤「アクセスコード・トーカー」で勝負を決める 【理想盤面】 「サンライトウルフ」(転生リンク召喚済み) +「バグースカ」 +「ロアー」 (+手札に「ガゼル」 +墓地に「ベイルリンクス」)
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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