天威勇者 · 卡组构筑
天威勇者:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
DC後の規制内容を見てから組んだデッキ。 先攻の上振れ時は、バロネス・承影・赤霄・ショウフク素材チョウホウ、闇宣言プロートスに九支まで構える鬼畜の所業。 ハリさえ出せれば、上記の展開から承影なしのショウフク素材ではないチョウホウは出るので、安定感と制圧力が尋常ではなかったし、トマラドン展開などでニビルまで貫通する始末。 展開ルートによっては、フィールドに残しておいたジェット・シンクロンをプロートスで割って炎属性であるラヴァゴをケアすることも可能だった。 DC後の規制(8月23日発表)から1ヶ月も立たないうちにハリファイバーが禁止になったので使い物にならなくなったデッキ。 正確には、DC2ndステージが2022年8月22日までで、ハリファイバーの禁止発表が9月16日、リミット適用日が9月30日なので、DC直後に組めば丸1ヶ月は使えたが、禁止になると分かっているカードを入れたデッキを規制発表後に使うのに気が進まない人もいたことも考えられる。 自分はデュエルリンクスもプレイしているが、規制発表された時点でそのカードを入れたデッキには未来がないので、練習する意味もないと考えて規制発表された日から使うことはなくなるので、マスターでも同様にこのデッキを使うことはなくなった。 リンクスでは毎KC(マスターにおけるDC)後の規制発表から実施日までの間に使うデッキはしばしば脱法デッキと呼ばれることがある。 運営が使うのを許している期間なのでもちろん違法などではなく、脱法ハーブが文字通り法には触れないのと同様に規制内容(リンクスにおける法)には触れていないので、いわゆる脱法デッキ使うことになんら問題はない(脱法ハーブの使用については大いに問題あると考えてるのでそこはあしからず)。 しかし、今後のランクマッチで当たることのないデッキと戦っても規制後の環境で活かせないため、脱法デッキを嫌う人は一定層いる。自分はそこまでガチ勢ではないが、正直それらのデッキと当たっても時間の無駄だと考えてしまうタチなので即サレンダーして新環境にもいるであろうデッキと当たるまでリセマラのようなことをすることがある。 そもそもKCを経て、環境のバランスを逸脱した強さのデッキが規制されているので、規制後の環境でも使用できるデッキが規制が予定されているデッキと当たるのはフェアではないとも考えることはできる。 また、リンクスでは規制発表から適用までに大抵2週間ほどあったため、規制発表後に出たパックのカードやテーマを使ったデッキを配信者がランクマッチで使用し、上記のいわゆる脱法デッキに叩き潰されて微妙な空気になることもあり、新パックのネガキャンのような現象が起こったりもする。 自分はその2週間の虚無期間はランクマッチを一切しないので特に支障はないが、対人戦にこそ価値を見出す人にとってはその期間に不快な思いをすることもあるだろう。 以下マスターデュエルの規制時期についてー 例えば、デュエルリンクスの環境デッキはどんなに強くとも登場後のKCが終わった後の規制発表(KCはだいたい2ヶ月に1回開催)までは遊べるので、KC後にデッキを組むのがユーザー側のリスクヘッジとなるが、マスターのように運営が好きなタイミングで規制するとなると、迂闊に環境トップクラスのデッキを組むのは得策とは言えない。 利用規約には運営側が突然規制発表することがあるとちゃんと書いてあるので、そこに文句を言っても仕方のないことであるし、デジタルならではの環境調整の早さはプレイヤー側にも当然メリットは有る。 リンクスの規制発表の時期が良心的すぎるだけで、マスターのこの方針がデジタルカードゲームとしては正しい姿なのかもしれない。 ユーザーの意見でよく目にしたもので自分も同意なのが、ハリファイバーの禁止自体はいいが、なぜその発表を8月23日の規制内容に含むことができなかったのかというものだ。 今後この天威勇者のような環境上位デッキを組む人は、そのデッキが組めるようになってからできるだけ早く組み、存分に使い倒すことをオススメする。特にフルパワーで使える期間が3週間に満たなくてもいいという方にはぜひとも。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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