未界溟閃刀オルフェD · 卡组构筑

未界溟閃刀オルフェD:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエル用の溟界オルフェゴールに未界域とデスフェニを添えたものになります。 初動多めで60枚デッキながらも動きやすくなっています。 最終盤面としては盤面に(デスフェニ+アナコンダorサベージ)+マスカレーナ+バベル、墓地にトロイメア+(ガラテア)+ディンギルスを目指すとよいと思います。上振れればデスフェニとサベージを両立することもできます。 デュエルでは先行では上記盤面を目指しつつ、返しのターンでアクセスを立てたりしてリーサルを狙います。 後攻では溟界展開を意識し、相手が墓地利用でなければオグドアビスで一掃し、デスフェニを立てたり余裕があればオルフェゴール展開を追加し妨害を増やすとよいと思います。 手数が単に多いことに加え、溟界がマイナーテーマなのでマストカウンターを狙われにくいこともあり、妨害貫通自体は簡単です。ただ、1キルを狙うのは初動札を複数引いていないと厳しいと思われます。なので、このデッキでは1ターン目は妨害を乗り越えつつ盤面を整え、返しのターンでキルを取るという動きが主になるとおもわれます。 長引いたとしても、盤面と墓地と除外で回すことができるため息が切れにくいことも強みですね。 弱点は盤面も墓地も除外も使うためメタられやすいことです。 マクロコスモスは除去札を引くことを祈るしかないです。 ふわんはオグドアビスさえ出せれば希望はあります。 ルーンは手数勝負になります。 捕食烙印はこちらが事故ってさえいなければまくることが可能です。溟界かオルフェゴールかのどちらかをおとりにしつつ、オグドアビスかロンギヌスとアクセス、もしくはトライヒハートを決めることを目指します。その際、オルフェ展開は闇属性縛りがつくため溟界できめる場合は注意してください。 初動はパターン化しやすいものの、返しターンは展開方法が多くなり安いため、使っていて飽きにくいです。是非試してみてください。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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