【解説付き】 軍貫ミッドレンジ(ガチ基本構築MD用) · 卡组构筑

【解説付き】 軍貫ミッドレンジ(ガチ基本構築MD用):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

『軍貫』は展開型のデッキです。 「しゃりの軍貫」を中心に、ランク4エクシーズを大量展開できます。 しかし今回は、展開後にドローをできる点や、一枚でコスパよく展開できるカードに注目し、ミッドレンジ寄りの構築にしてみました。ドローで引き込んだ汎用カードで妨害し、相手とのリソース差で詰め切ります。 【主要カード解説】 「空母軍貫-しらうお型特務艦」 このデッキの潤滑油。 基本的にまずこのカードを出すことを目指します。 ①はリソース補充効果です。「しゃり」と「しらうおの軍貫」を素材としてエクシーズ召喚できれば、1ドロー+「軍貫」魔法罠のサーチができます。 サーチするカードは、展開を伸ばしたいなら「軍貫処 『海せん』」、次のターンに備えたいなら「きまぐれ軍貫握り」です。 効果を使い終わったら、「FNo.0 未来龍皇ホープ」の素材にし、食品ロスを最小限に抑えましょう。 「赤しゃりの軍貫」 展開の要。 いかにこのカードにアクセスできるかが、このデッキの肝となります。 ①の効果で「しゃり」として扱えます。ただし「いくらの軍貫」の効果で手札に加えることはできないので注意しましょう。 ②の効果で、召喚権を使わずに好きな「軍貫」エクシーズを出すことができます。出した「軍貫」エクシーズの共通効果で1枚ドローすれば、手札が減らないので実質タダ食いです。 非常に強力なので、毎ターン②の効果発動を狙ってきます。 「きまぐれ軍貫握り」 リソース回復の要。 ①の効果で後続のサーチ、②の効果で墓地のカードをデッキに戻しつつ1枚ドローすることができます。1枚が2枚になる強欲な罠カードです。 先攻時はこのカード+「FNo.0 未来龍皇ホープ」を揃えることを目指します。 「超弩級軍貫-うに型二番艦」 後攻時のエース。 主な役割は、①の効果で1枚ドローしつつ、②の効果で後続の展開を安全に通すことです。 また直接攻撃ができるため、「アーゼウス」の特殊召喚が狙いやすいです。 【採用枚数解説】 「軍貫」モンスター3枚ずつ 手札の「軍貫」が多ければ多いほど展開が伸びるデッキなので全て3積みです。 最も優先順位が低いのは「いくら」なので、どうしても減らしたいならそこです。 「苦渋の決断」3枚 展開の要である「赤しゃり」をサーチできるカードです。 手札で被るのが弱いですが、少しでも「赤しゃり」にアクセスできる確率を上げるため3枚入れたいです。 「弩級軍貫-いくら型一番艦」1枚 あまり使わないので1枚です。2回目を使いたい場合は、「きまぐれ軍貫」でデッキに戻します。 「軍貫処 『海せん』」1枚 手札を減らさないことが重要なミッドレンジにおいて、直接アドバンテージを取ることができないこのカードはそこまで重要ではありません。 また、「しらうお型特務艦」で簡単にサーチできる上、最悪なくても大丈夫なので1枚採用にとどめています。 今回はミッドレンジ構築なので減らしていますが、展開を重視したい場合は増やしてみるのもいいでしょう。 その他汎用カードはお好みでどうぞ。 また、相性が良い入れ替え候補のカードをサイドデッキに入れておきました。 【不採用カード解説】 「予想GUY」 手札が減りやすいカードなので、ミッドレンジ向きではありません。 また、「うにの軍貫」や「赤しゃり」の効果の都合上、「しゃり」はフィールドではなく手札に欲しいため不採用にしています。 少しでも展開力を伸ばしたいならピン刺しもアリです。 「No.39 希望皇ホープ・ダブル」 最初は入れていたのですが、沢山ドローをするテーマなので「ダブル・アップ・チャンス」を引いてしまう確率が高いです。また、このカードが通る場面なら大抵「アーゼウス」も通るため、そこまで勝率に寄与していないと感じました。 【使い方】 《先攻時》 ①まずは「赤しゃり」を用意 ↓ ②「しらうお型特務艦」などを展開しつつ、ドロー効果でリソースを回復 ↓ ③「未来龍王」や「No.41 泥睡魔獣バグースカ」、その他汎用カードで相手を妨害 ↓ ④「きまぐれ軍貫」でリソースを回復 ↓ ⑤豊富なリソースで勝負を決める 《後攻時》 ①まずは「赤しゃり」を用意 ↓ ②「うに型二番艦」で安全に後続を展開 ↓ ③「しらうお型特務艦」などを展開しつつドロー ↓ ④隙きあらば「アーゼウス」

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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