先攻ワンキル型メガリスドライトロン · 卡组构筑

先攻ワンキル型メガリスドライトロン:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

【概要】 2023年3月のデュエリストカップで1st STAGE突破まで行った先攻ワンキル型メガリスドライトロンです。 オフィエルorハギトを儀式召喚したら先攻ワンキル成立するので、ドライトロンの展開力で全力で通しに行きます。 1芸のコンボデッキで良くてTier3くらいの強さなので、ここから上は難しいと思います。 【展開ルート】 条件:オフィエル儀式召喚成立 オフィエル効果、ハギトサーチ、ハギト儀式召喚 ハギト効果、アンフォームドサーチ、発動、フール儀式召喚 フール効果、ハギト回収、ハギト儀式召喚、アンフォームドサーチ 御影志士エクシーズ召喚、ブロドラサーチ アンフォームド発動、ブロドラリリースしてハギト儀式召喚、アンフォームドサーチ ハギト+御影でコーディネラル ブロドラ蘇生してアンフォームド発動、オフィエル儀式召喚 ブロドラ効果、カトリン、アナライザー、フールサーチ、オフィエル効果、メガリスサーチ カトリン効果で水地召喚権増やしアナライザー召喚 アナライザー+オフィエルでマグマ、蘇生したブロドラとアルティミトル アルティミトルでトークン生成してコーディネラルで送り付ける トークンでリンクリボー、リンクリボーとコーディネラルでプロキシー、ブロドラ蘇生してトークンとパズロミノ、トークンでリンクスパイダー プロキシー効果でダイプレクサ、パズロミノリンク先にブロドラ蘇生してレベル5 ブロドラとダイプレクサでマシュマックで8000バーン ハギトからの時も大体同じ感じです。ドライトロンからつなげて余計なモンスターがいる場合はコーディネラル出すときにいい感じに頭数を調整します。 【採用カード】 ・メガリスカード 展開の中で大量にカード消費するので、オフィエル、ハギト、フール、アンフォームドの展開カードはフル投入。儀式召喚成立の手数のためレベル8メガリスは2枚採用。オフィエルハギトアナライザー多めに素引きしちゃった場合にブロドラのレベル合わせるためにオクを1枚採用。 ・ドライトロンカード オフィエルハギト成立させるために展開力を活かして相手の誘発と妨害を踏む役割。例えば、初手バンα、アルζ、オフィエルの場合に、アルζリリースしてバンαの効果使ったら相手は多分うららを使うので、墓地のアルζでオフィエルリリースしてメテオニスでオフィエル儀式召喚、といった具合に妨害を踏んでいきます。ドライトロンモンスターに触れるカードは多ければ多いほどいいので、ファフニールも3積み。 ・儀式モンスター DRA:趣味枠。バンαからメテオニスの儀式素材をサーチできるのが役に立つ場面がたまにある。 カオスMAX:罠主体で戦うデッキはカオスMAXが刺さるので採用。ルーンのフギン殴ってワンパン出来るのでいい感じです。 ・マンジュ・ゴッド 場にレベル4を供給しながら、メテオニスやメガリスなど手札に足りないものをサーチできるのが優秀。 ・誘発、指名者 増殖するGがきついので、止められるうららと指名者はフル投入。先攻に命かければいいので増殖するGは少な目の採用。 ・拮抗勝負 後攻を先攻に変えられるカード。オフィエルハギト成立さえさせればいいので、バトルフェイズを行えないのはアーゼウス立てられない以外デメリットがない。 ・三戦の才 先攻で誘発くらった時のリカバリや後手まくりで使えるため採用。 ・ナイチンゲール、アーゼウス ドライトロンから相手の盤面一掃して後攻を先攻にしてワンキルを目指すため採用。メテオニスでアーゼウスリリースしてオフィエルハギト儀式召喚という動きもできます。やる機会はありませんでしたが。 ・バグースカ G、アトラクター、ドロールなどで展開が止まった際の妥協点として採用。 ・ヴァレルソード 基本的にオフィエルハギト成立からワンキルするのが勝ち筋のため相手のモンスターの耐性等はあまり関係ないが、たまにある戦闘でライフをとるしかない場面や打点でしか処理ができないモンスターへの解答として採用。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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