ティアラメタ用エクソシスター · 卡组构筑

ティアラメタ用エクソシスター:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

ティアラメンツ対策を重視したエクソシスター構築です。 先行はマニフィカ+リタニアの構えから、相手ターンに4枚除外or2枚除外+墓地封じ。 後攻はデッキに11枚投入している誘発札で妨害し、返しのターンで相手のリソースを削り切りこちらの展開を通す事を目標にします。 アトラクターは下級エクソシスターの共通効果と若干アンチシナジーですが、基本的にエクソシスター展開の妨げとはならず、ティアラメンツ対策に必須となるので、2枚採用です。 ネクロバレーは先行で張れたら半分勝ちみたいなものです。 後攻の場合も、ティアラメンツの動き全般、赫の烙印、超階乗、すとりー、夢の街の墓地効果等を止める事が出来ます。チェーンでこれらのカードを発動して、ネクロバレーを除去されても、こちらのメイン展開を守れたという事になるので問題ありません。 墓穴の指名者やDDクロウを採用する場合、ネクロバレー下では腐るので注意してください。 EXにアクセスではなくライトニングを採用しているのは、エクソシスターカードでは対処出来ないアストラムやファイナルシグマ等の耐性持ち大型モンスターへの対策の為です。 サイドデッキには採用候補のカードをまとめました。 先攻の安定を取るならゾロアを採用すると良いでしょう。 後手捲りを重視するなら、後攻用最強除去カードの拮抗勝負、全体除去のサンボル、破壊耐性持ちでこちらの妨害をするミドラーシュを裏返せる皆既日蝕が候補です。特にサンボルと皆既日蝕はこちらのターンでも動き出すティアラメンツの対策にオススメです。 後攻を取ったとき、そもそも相手に動かれたくない人はDDクロウやヴェーラーを採用してみるのも良いでしょう。 何を重視するか、どのデッキを対策するかで採用カードは大きく変わるので、自分の好きな対策札を積んで下さい。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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