60枚DD · 卡组构筑

60枚DD:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

<DDについて> ・このテーマの心臓は、ビルガメスとテムジンです。ですが展開を伸ばすキーカードは、4エク(or5エク)のモンスターです。4エクにつながって初めて展開が大きく伸びます。(契約書やネクロスライムにつながるから)なので基本的には、できるだけ4エクにつながるようにこのデッキは構築しました。あと大事な点としては、3枚DDモンスター(高レベルは少なめで)がいれば大体は最低限動けます。 ①オルトロス&アビス (最大展開のとき) 調べると出てきます ②グリフォン&トーマス (地獄門1枚初動) *場、墓地どちらかに契約書がないとグリフォンのP効果が起動できない 1.地獄門でコペルニクスをサーチ 2.ラミア落として蘇生 3.ビルガメス召喚 4.コペルニクスをP召喚 5.グリフォンP効果、トーマスP効果 6.グリフォン特殊、4エクetc... ③レイジ&ケルベロス (ケプラー1枚初動) (場に☆4が1体、DD一体、手札に☆4以下1体の時) 1.ケプラー召喚、地獄門、グリフォンサーチ&特殊でビルガメス 2.ケプラーとグリフォンをP召喚 3.ケルベロス効果でケプラーを☆4にする 4.4エクシーズetc... <採用理由> 〇2枚採用のカード ・ラミア:手数になって強いカードではある。しかし、最大展開するときに必要なカードではなく、強貪で飛んでもあまりいたくない。初手にきても微妙という理由から2枚採用にしました。 ・オルトロス:最大展開するのに必要なカードなので1枚は確実に必要。相手の罠カードを割れたりと便利なカードであるのと、☆4である点から4エクにつながるので複数枚ほしいカード。(1枚採用で素引きするとPスケに貼れない*結構痛い)ただ初手に来た時にたいした手数にもならないので2枚採用 ・アビスラグナロク:高レベルモンスターであるため事故の原因になりえるため1枚にしたいところではあるが、モンスター効果蘇生&除外、P効果の蘇生がかなり優秀なため2枚採用。最大展開で必須なので、強貪で飛ぶとかなり痛いので複数枚の採用に至りました。 ・レイジ:手札、墓地の封殺効果が強いという点と、唯一のPスケが0のカードでケプラーをP召喚できるという点でできるだけデッキに眠っていてほしいという理由から複数枚採用に至りました。このデッキの前身では闇誘や強貪が3積みで飛びやすかったから2枚にしていたという背景があるのですが、現在は強貪が2枚なので1枚でいいかもと考えています。迷ってます。 ・強貪:最初は3積みしていたのですが、手札でダブったり、強貪で強貪を引くみたいなことがまあまあ目についたので2枚にしました。 ・ヘッドハント:グリフォン蘇生という簡単な条件から立てられる妨害札なので強貪や芝を打ってもデッキに眠っていてほしいカードなので2枚採用しました。コントロール奪取+効果無効はさすがに強いので通したいカードです。 〇1枚採用カード ・ケルベロス:ケプラーを1枚初動にするためのカード、☆4なので最悪素引きしても役割はなくはないので1枚採用。微妙な手札でもワンチャン4エクにつなげられるかもしれない点も採用の理由。 ・トーマス:リソースを稼いだり、地獄門を1枚初動にするカードなので採用。ただ高レベルモンスターなので事故札になりえるので1枚採用 ・バイスレクイエム:シンプルに手数になるし、罠も踏みに行けるので手数として1枚採用(結構使います) 〇3枚採用のカード ・ジャックインザハンド:手札に下級DDモンスターを増やせるという意味はだいぶ大きいです。ラミアなら手数を稼げるし、ネクロでテムジンを作りに行くこともできるので強いです。ケプラーを引けたらラッキーです。制約がないのも偉い。 <ランクマseason17での意識することについて> 〇ミドラーシュ、バグースカの超え方 ・ビルガメスでグリフォンをPスケに貼って打点アップ。 ・ミドラーシュに関してはアビスのモンスター効果で除外するという選択肢もある。 〇ヘッドハントの使うタイミング ・キトカロスに打つのは強いのですが、ティアラ対面でDDが一番やられてキツイことは、アーゼウスで盤面を流され更に妨害を立てられることです。DDの立てられる妨害としてアーゼウスの効果を止められるのはヘッドハントしかありません。キトカロスに対しては状況によりますが、サーチされるのはあきらめてデスマキナの妨害をあてる線も大いにあります。ここで注意することは、デスマキナで素材にしたキトカロスをマキナの効果で墓地に送ると効果が起動してしまうので素材のキトカロスは使わないようにしましょう。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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