P.U.N.Kティアラメンツ · 卡组构筑

P.U.N.Kティアラメンツ:主卡组 47 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

普通のティアラメンツに飽きた人用 作成経緯 普通のティアラメンツ、普通のパンクに飽きた結果、合わせたらつえぇんじゃね?ってなったので組んだ ・基本的な動き 【先行】 まずはティアラメンツではなくパンクから動く テンプレルートになるが、 セアミンから娑楽斎、カープライジングに繋げる カープライジング効果でディアノート+ワゴンorスパイダー(※要追記) ディアノート+3チューナーでカオスルーラー カオスルーラーの5枚墓地肥やし+ディアノートでカープライジングを蘇生 ここのカオスルーラーの落ち次第でティアラの動きをするかどうかを決める 落ちが良かった場合→そのままティアラ展開へ その際、カオスルーラーとカープライジングは、タイタニックギャラクシーかクロシープに 落ちが悪かった場合→カープライジング+カオスルーラーで真血公ヴァンパイア カオスルーラーを素材から外してヴァンパイア効果を起動し、さらに4枚落とす ただし、真血公ヴァンパイアの効果は相手の墓地も肥やすため、相手がティアラだった場合相手にもアドバンテージを許す可能性があることは注意が必要 5枚or9枚落とせば、ここのどっちかで、さすがにティアラ展開動けるから、そのままティアラの盤面を作る なお、落ちが悪かった場合、のルートを、別に落ちが良かった時のルートで使ってもいいので、 結果的に真血公ヴァンパイアを出しちゃう場合が結構多い カオスルーラーを外すので、墓地のフォクシーチューンとオーガナンバーを除外することで自身を蘇生できるため、結局リンク素材を確保が出来る あとは基本的にティアラメンツのテンプレルートである、キトカロスからなんやかんやする ワゴンorスパイダー(※要追記)の使い分けについて 手札にフォクシーチューンかオーガナンバーが余ってる場合はワゴン、余ってなかったらスパイダー ・ワゴンルート →エクストリームをサーチ、カオスルーラーとカープライジングで真血公ヴァンパイア 真血公ヴァンパイア効果でカオスルーラーを外して墓地肥やし 墓地のカオスルーラー効果で自己蘇生、エクストリーム効果でフォクシーチューンかオーガナンバーを特殊召喚 これで8が2体余る構図が出来るからタイタニックギャラクシーを置ける ・スパイダールート →特に動きが変わることはなく、デンジャラスガブをサーチできる為、単純に1妨害を置ける 【後攻】 ティアラメンツかパンク、どっちかを釣り行動として使って相手に妨害を使わせ、 相手が妨害札を切ったところで、余った片方で展開していく 雑だけど、環境的に先行制圧ゲーだし、突破できるかどうかって基本運ゲーだから、あんまり書くことない 【採用理由】 カオスルーラー・真血公ヴァンパイア:ティアラメンツの動きを始めるための展開要因 マスカレーナ・ユニコーン:ヴァンパイアが盤面で余ることがあるため←抜くならこの2枚 ディンギルス:対象取れないモンスターがだるいため サイコエンドパニッシャー:打点で突破が必要になったとき 【一般的なP.U.N.K.出張パーツとの差別点】 ①初動がセアミンに固定されない 一般的な出張パーツだと、セアミン初動から、フォクシーサーチし、フォクシー効果でデッキから1体出して、という動きになるため、初動がセアミンに固定される 別の言い方をするなら、手札にパンクがフォクシーのみの場合はパンクの動きが出来ないのに対し パンクパーツを多く採用することで、初手フォクシーのみでも動けるようになる ②デンジャラスガブを構えられる 単純に展開途中で1妨害を増やせる ③真血公ヴァンパイアで止まらない 一般的なパンク出張の場合、セアミンフォクシーディアノートから、カオスルーラー+フォクシー蘇生で真血公ヴァンパイア、で止まってしまう だが、ワゴン+セッションを採用することで、カオスルーラーで捲ることでフォクシーorオーガナンバーを手札に加え、セッション効果で特殊召喚ができる ヴァンパイアのみでティアラ展開に移行するパターンと違い、LV8を追加で用意できると共に、ヴァンパイアから素材として外れたカオスルーラーで、ヴァンパイアを残しながらタイタニックに繋げられる

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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