ヴァリアンツ(MD) · 卡组构筑
ヴァリアンツ(MD):主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
<スモール・ワールド使用例> ・うらら(属性:炎)or増殖するG(星:2)→Bバロン(星:2)→東雲 ・Mマーキス(星:6)→南月(守備力:1800)→うらら ・炎ヴァリアンツ(属性:炎)→うらら(攻撃力:0)→ヴェーラー ・水ヴァリアンツ(種族:魔法使い)→ヴェーラー(攻撃力:0)→うらら 手札誘発を初動の東雲に変換したり、逆にヴァリアンツモンスターを手札誘発に変換できます。 <先攻の展開例①> 最終盤面 3素材アポロウーサ+幻中 初動 東雲+上級ヴァリアンツ ①<東雲>をss。起動効果でをサーチ。 ②Pスケールに上級ヴァリアンツを発動し、を発動。をサーチし、追加効果で上級ヴァリアンツを破壊して<ポジションチェンジ>をサーチ。 ③<ポジションチェンジ>を中央の魔法・罠ゾーンに発動し、効果を使い<東雲>の位置を移動。 ④<東雲>の移動時効果でをサーチ。 ⑤をss。起動効果でEXデッキの上級ヴァリアンツを魔法・罠ゾーン(EXモンスターゾーンと同じ縦列)に置く。 ⑥を発動。発動時に相手の場にを置く。 相手のを使用し、魔法・罠ゾーンの上級ヴァリアンツをss。 ⑦EXデッキが光るので、上級ヴァリアンツをリリースしてをss。 ⑧と<東雲>で<ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム>をリンク召喚。 効果で<南月>をEXデッキに加える。 さらに、<エレクトラム>の起動効果で自分の<百識公国>を破壊し、EXデッキの<南月>を手札に加える。 ⑨<南月>を自身の効果で特殊召喚。起動効果を使いの位置を移動。の移動時効果でEXデッキのをPゾーンに置く。 ⑩<エレクトラム>とで、<軌跡の魔術師>をリンク召喚。1200LP払い<北条>をサーチ。 11.<北条>をPゾーンに発動してP召喚。と<東雲>をss。<軌跡の魔術師>の破壊効果は使わない。 12.<軌跡の魔術師><東雲>の3体で<アポロウーサ>をリンク召喚。 13.<北条>を自身の効果でss。起動効果使用で<ポジションチェンジ>を回収。 14.のP効果で<北条>を移動。<北条>の移動時効果で融合。<北条><南月>の3体で<幻中>を中央に融合召喚。 <先攻展開例②> (①読後推奨) 最終盤面 4素材アポロウーサ+幻中+ナチュル・エクストリオ 初動 展開例①の初動+南月orV-ヴァイカントor北条 ①<エレクトラム>か<軌跡の魔術師>で2枚目のをサーチ。 ②P召喚の際に手札のもss。2体ので<ギアギガントX>を端にX召喚。効果で<デビル・フランケン>をサーチして<北条>の近くに召喚、※↓<ナチュル・エクストリオ>をss。 ③余った<デビル・フランケン>と<ギアギガントX>を巻き込み<アポロウーサ>をリンク召喚。 (Pゾーンの<北条>の正面とその隣を空ける) <デビル・フランケン>は<東雲>とX召喚して<聖光の宣告者>にするのも良い。 ※エクストリオは北条から見て遠い位置にあるEXモンスターゾーンと同じ縦列のメインモンスターゾーンに置く。 <2ターン目以降の展開例>(展開例①後に盤面無し) 初動 墓地の+<ポジションチェンジ> 最終盤面 5300アクセスコード+幻中+ヴァリアンツ×2 ①墓地の<始まりの地>の効果でEXデッキの<東雲>をPゾーンに置き、回収した<ポジションチェンジ>を発動して展開。 ②<東雲>をss、起動効果で2枚目のをサーチしセット。<ポジションチェンジ>を使用して<東雲>を移動。<東雲>の移動時効果でをサーチ。 ③を自身の効果で特殊召喚し、効果でEXデッキから <南月>を魔法・罠ゾーンに置く(正面を空け、の隣も避ける) 。 ④ <真羅万象>の効果で魔法・罠ゾーンの<南月>を正面にss。 <南月>の効果でを移動し、 の移動時効果で<幻中>やをPゾーンに置く。 ⑤場のモンスターで<軌跡の魔術師>→<セレーネ>とリンク召喚し、P召喚で大量展開。<アクセスコード・トーカー>などに繋ぎ、最後にPゾーンの<幻中>やを自身のP効果で特殊召喚し一斉攻撃。 6/7デビフラ禁止。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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