《深淵の獣アームド・ドラゴン》 · 卡组构筑

《深淵の獣アームド・ドラゴン》:主卡组 44 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

●烙印の力を借りつつ、ドラゴン族なんでもサーチが可能な【嵐征竜テンペスト】にアクセスしやすいアームド・ドラゴンを軸に構成したデッキ 《特徴》 ・妨害能力は【デスピアの道化アルベル】+Lv.6深淵の獣の2枚初動展開に頼る ・横に並べたモンスターの総攻撃以外に高打点を出す手段が2つある ・適宜必要なカードを【嵐征竜テンペスト】で引き込める可能性があるため、妨害展開・ワンキルルートの双方をある程度安定させられる ※デュエルでの勝ちやすさを追求するのであれば、アームド・ドラゴンとその関係者、意味不明のワンキルカードなどは取り除き、手札誘発、Lv.6深淵の獣を増やすことを推奨する。 (当デッキそのままの強さはゴールド帯に居座る程度(2023年7月現在・後攻を積極的に取る場合)) 《烙印展開》 【デスピアの道化アルベル】(【烙印融合】+光or闇モンスター)+Lv.6深淵の獣(【深淵の獣ルベリオン】) ①アルベルの召喚・特殊召喚時効果で【烙印融合】をサーチ ②デッキの【アルバスの落胤】と【鉄獣鳥メルクーリエ】で【撃鉄竜リンドブルム】を融合召喚 ③墓地のメルクーリエを除外しLv.6深淵の獣を特殊召喚 ④除外されたメルクーリエで【赫の聖女カルテシア】をサーチ ⑤カルテシアを自身の効果で特殊召喚し、アルベルと共に素材にして【赫焉竜グランギニョル】を融合召喚 ⑥グランギニョルの融合召喚時効果で【烙印竜アルビオン】を墓地に送る (⑥'【深淵の獣ルベリオン】でLv.6深淵の獣をサーチしてから動いていた場合、フィールドのLv.6深淵の獣をリリースして【深淵の獣ルベリオン】を特殊召喚し、烙印永続魔法・永続罠をデッキから表側表示で置くことができる) (以下エンドフェイズ) ⑦カルテシアを自身の効果でサルベージ ⑧墓地に送られた【烙印竜アルビオン】の効果で【赫の烙印】をサーチすると同時に効果を発動 ⑨【赫の烙印】で【アルバスの落胤】をサルベージし、フィールドのグランギニョルと共に素材にして【氷剣竜ミラジェイド】を融合召喚 ⑩フィールドのミラジェイドの効果をリンドブルムで無効にしつつ使用。墓地に送るアルバス融合モンスターは【痕喰竜ブリガンド】 (⑩'リンドブルムの無効効果に付属しているバウンス効果でフィールドのモンスターを手札に戻すことができる) ⑪墓地に送られたブリガンドの効果でもう1枚のメルクーリエをサーチ (※【デスピアの道化アルベル】は【竜魔導の守護者】で代用可能であり、ドラゴン族でもあるため当デッキでは後者を採用) 《ワンキル手段》 ●Lv.7ドラゴン2体→【覇王黒龍オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン-オーバーロード】による3回パンチ ●【万物創世龍】による10,000パンチ(自分フィールドのモンスターの攻守の合計が10,000以上の場合) (※【パイル・アームド・ドラゴン】による1体でしか攻撃できないという制約や、融合モンスターしか出せない制約下で早期にデュエルを決めるための手段。3枚初動ではあるものの、〔パイル+グラム+風属性モンスター〕や〔パイル+華信龍+サンダーLV5〕など複数の組み合わせからストレートで出てくるため奇襲性も高い。(無効・除去などには無力なため過信は禁物)) 《【嵐征竜テンペスト】のサーチ効果に繋がる手順》 ①手札の【パイル・アームド・ドラゴン】で、同じく手札の【アームド・ドラゴン・サンダーLV5】か【アームド・ドラゴン・サンダーLV7】をコストに特殊召喚 ②アームド・ドラゴン・サンダーのドラゴン族コストになった際のサーチ効果を使用(LV5→【嵐征竜テンペスト】、LV7→【武装竜の震霆】or【アームド・ドラゴン・サンダーLV3】) ③フィールドのパイルの効果で、デッキからまだサーチ効果を使用していないアームドを墓地に落として攻撃力UP(サーチ先は②括弧書き内を参照) ④【武装竜の震霆】でサルベージしたアームドか、サーチしたサンダーLV3をコストにテンペストのサーチ効果を使用 (※パイル+パイルの特殊召喚コスト+風属性モンスターの手札3枚からでも同じことができる)

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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