純ベアルクティ ディーヴァ型 · 卡组构筑

純ベアルクティ ディーヴァ型:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

2023/7/17 追記 一部文面を修正 2023/7/16 追記 サイドに採用候補札を追加 2023/7/15 ディーヴァ+デュオニギスを中心に構築した純構築のベアルクティデッキです。 【始めに】 純構築ベアルクティに採用するギミックとして必須なギミックが「ベアルクティで余る召喚権の有効活用」です。 その中で深海のディーヴァ+デュオニギスの組み合わせや、 ライティ/レフティドライバーの組み合わせ サイキックリフレクター+αのギミックはそれぞれ独自の強みを持ったポラリィを出す等で1枚初動となるベアルクティにとって強力なギミックです。 その為、今回は深海のディーヴァを採用し構築しました。 【深海のディーヴァについて】 深海のディーヴァは前述したようにディーヴァとデュオニギスの組み合わせによって、深海のディーヴァの召喚から2と3の差分1のポラリィを特殊召喚出来るギミックですが、 2と3で5S、デュオニギスの効果を使う事で(2×2)+3で7Sや 2+(3×2)で8Sを出すことができ、アクセルシンクロスターダストドラゴンを経由することでバロネスを立てる事も出来ます。 また、深海のコレペティ採用でシンクロオーバーテイクで ディーヴァをサーチやリクルートでき、安定感があります。 ディーヴァが2チューナーの為、ディーヴァとオーバーテイクが被った場合であってもオーバーテイクで特殊召喚した ディーヴァと7ベアルクティで9Sを立てる事で展開を伸ばす事が出来ます。 【エクストラの構築について】 まず、深海のコレペティについて 前述のシンクロオーバーテイク用としての役割以外にも墓地の水属性を蘇生でき、エジルギュミルや承影等を蘇生出来ます。 また、即座にコレペティを墓地に送れるように5+7で出せる ファイナルシグマを採用しています。 余談ですが、ベアルクティはS召喚扱いじゃないので蘇生制限に引っ掛かりセプテントリオン等は蘇生出来ません(どうして) 次に、パワーツールブレイバードラゴンについて パワーツールブレイバーは装備魔法を3種類装備する豪快な効果が持ち味の9Sで、ブレイバーに合わせて今回採用した竹光ギミックでは、装備した妖刀竹光を経由してサーチした黄金色の竹光から2ドロー出来ます。 妖刀を素引きした場合はディパーチャーのコストや展開途中にモンスターへ装備して墓地に送ることで2度サーチし、 4ドローを決める事が出来ます。 従来のセプテントリオンのみか9Sのみで終わる盤面をドロー次第ですが伸ばす事ができ、ラディエーションが無くとも強固な盤面を作れるのでかなり強力です。 最後に、超雷竜について 超雷竜はベアルクティの展開途中にビックディッパーでコストとして除外したベアルクティをネメシスコリドーでデッキに戻しながら特殊召喚し、そのまま出すことができますが、 この構築では素引きの上振れ札となります。 ただ、ラドンやドラゴンGSでよくみられるようにサーチロック+破壊耐性持ちの組み合わせは強力で、この構築での上振れでは横にブレイバー等も並ぶ為、超雷竜が加わる事でより一層強固な盤面を作れます。 しかし、シンクロオーバーテイクの制約で出せなくなることもある為、今回ネメシスコリドーは1枚採用としました。 シンクロオーバーテイクの枠を参戦の才等の他の札に変える事を許容するなら採用枚数を増やすことも視野に入りますが、 ライティ/レフティ構築ならサーチができ、オーバーテイクも使わない為お勧めであったりします。 【採用を見送ったギミックについて】 「深海姫プリマドーナ+ツィオルキンのギミック」 ディーヴァ+デュオニギスでS召喚したプリマドーナ+7ベアルクティからツィオルキンを経由する事でパワーツールブレイバー等を特殊召喚出来るギミックです。 しかし、基本的にポラリィを経由し、普通に9Sでブレイバーを出す方が展開が伸び、 手札に7ベアルクティとディーヴァしかない時の妥協展開としてもそのまま2+7で9Sする方が要求値が低いため採用理由は ツィオルキンからのクリスタルウィングのみになります。 ですが、クリスタルウィングとブレイバー等を並べる余裕は ベアルクティには無いので不採用となりました。 【最後に】 今回のデッキでは先行に寄せた構築でしたが、後手も考える場合はガメシエル等の壊獣や獣王アルファ、パンクラトプスなんかを混ぜても面白いと思います。 ベアルクティは環境的な立ち位置が良いとは言えないマイナーテーマではありますが、ラディエーションの7ドローの爆発力等の独自の面白さを兼ね備えた良いテーマなので、是非とも興味を持ったなら使ってみてください。 やっぱりベアルクティは最高だぜ!!!

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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