60枚DD · 卡组构筑

60枚DD:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

<60枚にした理由> ・まず第1に60枚デッキという響きにあこがれていたからというのが一つ。 ・60枚デッキを考え始めた頃の環境はティアラが実装され、イシズの墓地送りを皆連打してきました。この時、デッキのピン刺しカードを落とされることがよくありかなりキツイと感じたことと、せっかく先攻制圧をしいても捲り札を握ってると相打ちレベルで盤面を焼け野原にされ、限られたリソースだと盤面を伸ばしづらいということを強く感じました。従来の40枚DDではお代わりができない。 これらを改善するため ・イシズの墓地肥やしでもデッキが死なない (なんならワンチャンアドを取る) ・焼け野原にされても再展開できる をコンセプトにしてデッキを組みたいなと考えてたらなんかこんなんになってました。 <採用理由> ・ネクロ2枚;先攻制圧用の1枚と捲られた後の再展開用の1枚。芝の都合上3枚採用したいが手札事故の原因になるため2枚に。代わりに磨サイを3枚目のネクロとしてカウントする。 ・ラミア1枚;地獄門1枚初動用の1枚。それ以外に特に役割はないので1枚採用。 ・ニュートン1枚;芝で落ちてしまった魔神王やヘッドハントを回収できるため1枚採用。このカードがあることでそのカードがデッキに実質2枚のような考え方ができるためデッキの枠を圧縮できる点で採用。コペルニクスと合わせて2枚初動にもなれる。小回りが利いて便利。 ・磨サイ1枚;DDとG、うららを繫ぐスモワの中継点。芝刈り時の3枚目のネクロスライム枠。 ・特許権2枚;芝でかなり落ちてほしいカードの1枚。芝で落ちた場合は事実上のなんでもサーチになりえるし、普通に展開してもデッキに1枚残りリソースになる。ただし素引きするとかなり弱いため2枚採用 ・レイジ&ケルベロス;ケプラー1枚初動用 ・アビスラグナロク2枚;モンスター効果、P効果どちらも使いたい効果であり、特にP効果の蘇生はかなり重要なので芝を打った後でもビルガメスで貼りたかったり、捲られた後のお代わりで貼りたい。Pスケに貼ってるけどモンスターとしてほしいという場面が個人的に多かったので2枚採用にしました。 ・サウラヴィス1枚;スモワからサーチできる泡影ケア用で1枚採用。DDはビルガメスを止められるとまあまあ呼吸が止まるのでお守りとして採用しました。ただ手札事故の要因にもなりえるので採用しないのも全然アリだとも思う。 ・三戦の才3枚;相手の誘発を貫通するための札です。DDは手数がありそうで多くはないテーマなので、動けなくなってしまったときはお祈りドロー。まだ耐えの時は相手の誘発や初動を引っこ抜いてそのまま展開 <芝で落としたいカード> ・ネクロスライム(+魔サイ) ・特許権 基本的にはこの二枚です。この2枚が落ちるとカードの落ち次第みたいなところは若干ありますが大体はフル展開が可能です。魔神王、ニュートン、ヘッドハント全部落ちるとかなり厳しいですがそうでなければデッキに眠っているかニュートンで回収できるので対応できます。 2枚とかビーステッド2回当てられたら終わりじゃんと思われる方もいるかもしれませんが、いつもの2枚初動でもビーステッドが2枚飛んできたら呼吸が止まるので一緒です。なんなら手札が良ければそれで貫通できるので60枚デッキの強みとも考えられます。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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