LLシムルグ戦線×えんぺん · 卡组构筑
LLシムルグ戦線×えんぺん:主卡组 45 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
MDにてラビュリンス・蟲惑魔の新規が実装され罠デッキが大幅に増加したため、なんとかダーク・シムルグを出す目的でデッキを組んでみました。 [動きについて] 展開開始時にターコイズワーブラーかバードコールがあれば誘発チェックとして使います。増Gを投げられたらアドバンス展開できるのがこのデッキの良いところです。 シムルグ展開を始める最低限としては ●場に風鳥獣&エルブルズ ●手札に最上級風鳥獣 が必要になるので割と事故ります。余計なカードを引かないよう、直接展開のプラスにならない未知の風と翼の恩返しは抜いても良いでしょう。 招神鳥と絶神鳥(あるいは2匹をサーチする来寇+適当な鳥獣1枚)が初手にあれば、招神鳥で烈風の覇者を、絶神鳥でエルブルズをサーチしつつダークネスを墓地へ送ることができ、最終的に烈風の覇者+ダークネス+αが立ちます。 手札に巨神鳥かえんぺんが居れば、烈風の覇者の代わりに出すことも出来ます。 この過程で墓地に風属性と闇属性が揃うため、手札のダークシムルグを出すことも出来ます。 シムルグ展開に行けなさそうな手札の場合、LLの展開力でアンサンブルーロビンかナイチンゲール、あるいは王神鳥を立てて相手のターンをやり過ごしましょう。 王神鳥から出すモンスターは ●何でも一回無効の巨神鳥 ●魔法罠一回無効+自己再生のダークネス ●セット封じのダークシムルグ ●コバルトスパローからDDクロウをサーチ の中から一番効きそうな物を選びましょう。 [サイドデッキのカード] ●ハーピィ ハーピィレディSCはハーピィをチューナー扱いで出せるため、ペット竜+LLかハーピスト+星4で出せます。ハーピスト採用の場合は他の星4鳥獣をセットで採用しましょう。 ●九蛇孔雀、聖鳥クレイン 九蛇孔雀をリリースするとデッキか墓地から風属性星4以下を回収でき、最上級シムルグのアドバンス召喚や効果で簡単にリリースできます。 聖鳥クレインは特殊召喚するだけで1ドロー出来ます。 ●超重禽属コカトリウム 場の鳥獣をリリースして自信を特殊召喚し、自身のレベルをデッキから除外した星1〜4と同じに出来るモンスターです。そのままエクシーズに繋げば自己再生の後の除外を回避して再利用できます。 除外枚数が増えやすいため鉄獣の抗戦と相性が良く、枚数を増やしてシムルグ共々自己再生を連発するのも一興。 ●スワローズ・ネスト 風属性の下級シムルグをリリースして発動し、シムルグを自己再生させるとエクシーズ召喚に繋げられる他、九蛇孔雀や聖鳥クレインの効果のサポートも出来ます。王神鳥も併用するとデッキの鳥獣が枯渇しかねないため注意。 ●烈風帝ライザー 最上級風属性鳥獣族の選択肢で、アドバンス召喚するだけで強烈なバウンスが出来ます。墓地のカードを再利用する手段に乏しいこのデッキにおいては、自分のカードを戻すのも選択肢に入ります。 ●ストーム・シューター 最上級風属性鳥獣族の選択肢で、単純に除去ができます。アドバンス召喚に依存しないのがライザーとの差別化点で、スワローズネストでライザーや同名モンスターから入れ替えて複数回除去するのも面白いかもしれません。 ●ランク4・ランク8 ランク4は鳥獣族が多いため、制約下でも護神鳥やコカトリウムから出す選択肢は少なくないです。 ランク8は基本的にシムルグが2匹並んでいる方が強いのであまり出すこともないと思いますが、直接殴れば勝てるライフだけどナイチンゲールが出せない/妨害がありそうな時にランスロットを出したりしても良いかもしれません
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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