聖女A - マスター2到達 · 卡组构筑
聖女A - マスター2到達:主卡组 40 张,额外卡组 14 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
グランギニョル立ててゴニョゴニョするデッキです。 エクストラが14枚ですが残りの1枚はガルーラです。 ・基本的な動き グランギニョルを立てます。 墓地に落とすのはだいたいバスタードです。バスタードを落とすことでエンドフェイズに教導の聖女エクレシアSSからフルルドリス構えられます。 エンドフェイズに獣をセットしたいときはアルビオンを送ります。 グランギニョルのSS効果でも教導の聖女エクレシア呼ぶことにしていてバスタードと役割が被ってしまっているのでどうするか要検討かもしれません。(クエムが実装されたらクエム呼びます) 現状はフルルドリス不足になることがあるため3枚にしたい気持ちもあります。 ・クロシープ クロシープのリンク先を意識してグランギニョルはメインモンスターゾーンの真ん中or両端な立てることをおすすめします。 蘇生するのは効果を使えるならアルバスの落胤だったりそれを呼べる白の聖女エクレシアです。 またカルテシアは自分ターンに蘇生して相手ターンにさらにクロシープ起動の準備のために蘇生といった動きもできます。 ・灰燼のアルバス 気炎から呼べる高打点下級として役に立ちます。例として相手にインスペクト・ボーダーを立てられて困ったときなど灰燼のアルバスで破壊しにいきます。 灰燼のアルバスの『墓地にレベル8の融合モンスターが存在する』という条件は気炎で落とすので満たせるため相性ばっちりです。 ・ゼピュロス 烙印融合でリンドブルムになれるのはもちろん気炎でリンドブルムを墓地に送れます。墓地にアルバスの落胤がいれば相手ターンに蘇生の択が取れるようになります。またゼピュロスの墓地効果自体が非常に優秀でビーステッドの再利用が可能になります。 また実例として教導の聖女エクレシア、フルルドリス、烙印融合のハンドで後手の際にゼピュロスが活躍しました。エクレシア召喚して効果使わずでエクストラの縛りを付けずにフルルドリスの無効をいつでも使えるようにして烙印融合でリンドブルムSS、ゼピュロス効果でエクレシアを戻してエクレシアSSで効果発動という流れで相手の盤面の妨害をケアしながら動くというような事例もありました。 ・メルクーリエ 教導の聖女エクレシア+グランギニョルといった盤面で返すことが多く、アルバス素材にした融合が場にいることはそこまで多くないため誘発としての旨味は少ないです。しかり、気炎のコストにしてビーステッドのコストにする動きが非常に強く採用の価値ありと考えています。 ・軒轅の相剣師 調整の末、不採用としました。 バトルフェイズ時にSSできる4チューナーで、白の聖女エクレシアから呼び出せる択としてもよいです。エクレシアからSSしてエクレシアは墓地から回収できるので実質カードが1枚増えています。 このカードの真価は自身をフィールド墓地から除外することでエクレシアやカルテシア、妖眼をSSできることで相手の計算外の妨害を増やしうる点です。積極的に墓地に置いておきたいカードではありますがロングゲーム後半に活きるような性能でもあるため今回は見送りです。 クエムが来たら採用する可能性は高いです。 ・ドラグマパニッシュメント エクレシアからの妨害択として。後ろに妨害を持てるのは偉いですが縛りが厳しいので採用はやめました。 ・融合派兵 カルテシアを呼び出せるためこのデッキでは初動になります。他に入れたいカードが多く採用していませんが事故が続いた際は採用することもあります。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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