マスター1達成/純蟲惑魔(誘い採用型) · 卡组构筑
マスター1達成/純蟲惑魔(誘い採用型):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
イラストの綺麗な蟲惑の誘いを採用したく、純構築を意識した蟲惑魔デッキです。 23年8月下旬ランクマにてダイヤ帯勝率8割弱、マスター帯6割程度。 環境相手に連勝は難しくマスター4〜3で苦戦しましたが、 最後は対戦相手に恵まれ10連勝でマスター1に。 以下デッキ構築の参考まで。 メインデッキ 3枚採用 うらら,ランカ,キノ,拮抗,泡,墓穴,ホールティア (理由) ・先行後攻問わず初手にほしい ・コストとしてあって困らない ・サーチ先として3枚ほしい 2枚採用 G,トリオン,プティカ,ロンギ,誘い,底なし (理由) ・優秀だが、初手重複/2ターン目以降等、腐るシーンがある ・サーチ先として1枚じゃ足りない 1枚採用 ティオ,ジーナ,園,コズサイ,抹殺,一滴,蟲惑 (理由) ・サーチ先として1枚で十分 ・先行でも腐らない後攻捲り札 ※補足 後攻時、Gが通っても拮抗だけでは捲れないので先行でも腐らないコズサイ,一滴、展開を増やすジーナを採用しています。 ただGは止められ易く、中盤以降自分の動きが一手遅れる原因になるケースもあり、罠テーマとしては厳しいので2枚採用に。 誘いはドロソだけでなく蘇生用の墓地肥やしやG対策等、汎用罠の少ない本構築では金謙以上に活躍している印象です。 ロンギはこちらの除外も縛る拮抗対策ですが、ダグザ,ランカを絡めた展開でサーチできたり、後攻でクシャや深淵等の流行カードを抑止できたり汎用性が高くおすすめです。 落とし穴は色々試しましたが、現環境では底なし,墓穴中心の構築が丸いかと。蟲惑はフレシアの対応力を上げるために採用。 EXデッキ アークナイト,アウス,アティプス(1枚)は自由枠。 入れ替えていたカードをサイドデッキに入れておきました。 (他は活躍頻度が多く、抜く機会が殆どありませんでした)
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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