ダーク•ドリアード採用ヴァリアンツ · 卡组构筑
ダーク•ドリアード採用ヴァリアンツ:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
MDの9月のランクマッチにてマスター1を達成したヴァリアンツです。 この構築にて、先攻勝率65%、後攻勝率67%でした。 一般的な里パキケ型ヴァリアンツとの違いは以下の通りです。 ・エレクトラムで竜剣士マジェスティPではなくダーク・ドリアードをEXへ ・ダーク・ドリアードP召喚時に、フォッシルダイナパキケファロ、灰流うらら、水属性ヴァリアンツ、ドロール&ロックバードをデッキトップに(パキケのみトップ固定で他は手札に応じて臨機応変に) ・No.60 刻不知のデュガレスをX召喚し、効果で2枚ドローと1枚墓地送り ・軌跡の魔術師とデュガレスでスプライト・エルフをL召喚し、リンク先にパキケ召喚 ・場合によっては、西園や奈月をサーチして捨て、デュガレスと軌跡の魔術師でセレーネL召喚→蘇生で、追加の妨害を立てることも可能 ・西園含むレベル4が3枚ある場合、西園を含めてデュガレスを作ることで、うららやエフェクトヴェーラーに対して、セレーネで西園蘇生→御影志士でケアが可能 また、後攻時の勝率を高めるため、手札で腐る魔法族の里ギミック、刺さる対面の少ない溶岩魔神ラヴァゴーレムを不採用としています。 竜剣士マジェスティPと比較したダークドリアードの長所として、 ・スケールが5のため上スケールになりうる ・三戦の才や金満で謙虚な壺、ヴァリアンツM-マーキスと合わせることで必要なカードをサーチできる。(特に先攻においてデュガレスに灰流うららを打たれたときに貫通できる) ことが挙げられ、通常召喚しても一定の役割を持ちます。 逆に魔法族の里やスモールワールド型と比較したこの構築の弱点とその所感しては、 ・先攻の手札事故が多い(約2割)。先攻の敗北の約半分の原因。 →後攻勝率も加味するとどうなるかは不明 ・増殖するGに対して強く出にくい。 →今期はラビュリンスや、誘発の多い斬機やスプライトなど展開しても失敗しやすい ・神碑など魔法主体のデッキに弱い。 →マスター1到達まで、これが原因での敗北は1戦のみ という点が挙げられます。 ヴァリアンツでマスター1到達を目指す人への参考になれば幸いです。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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