【MD】黒刃竜型クシャ勇者 · 卡组构筑

【MD】黒刃竜型クシャ勇者:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

(2023/9/1時点のMDレギュレーション) 「真紅眼の黒刃竜」を使い、かつランクマッチでもある程度戦えるよう組みました。 ランク7エクシーズから勇者ギミックにアクセスし装備魔法を確保、黒刃竜はアナコンダからの融合を目指します。 【基本的な最終盤面】 ・真紅眼の黒刃竜、勇者トークン(ドラコバック装備)、グリフォンライダー、IPマスカレーナ、アナコンダ、運命の旅路。 【理想初手】 ・黒鋼竜+レベル7(各種クシャトリラなど) 【展開ルート例】 1.黒鋼竜を召喚、1体でストライカードラゴンをリンク召喚し、黒鋼竜の効果でレダメをサーチ。 (クシャトリラやイリガルナイトなど、場が空でしか特殊召喚できないモンスターがいる場合は黒鋼竜を召喚する前に出しておく) 2.ストライカーをコストにレダメを特殊召喚。効果で墓地の黒鋼竜を特殊召喚。 3.レダメと黒鋼竜でIPマスカレーナをリンク召喚。2回目の黒鋼竜の効果で黒星竜をサーチし、自身の効果で黒星竜を特殊召喚。 4.レベル7になった黒星竜ともう一体のレベル7モンスターでドラゴサックをエクシーズ召喚。効果で幻獣機トークン2体を特殊召喚。 5.2体のトークンでケルビーニをリンク召喚。効果で聖殿の水遣いを墓地に送り、水遣いの墓地効果でアラメシアの儀をサーチ。 そのままアラメシアを発動し勇者トークンを特殊召喚&運命の旅路を場に置く。 6.ドラゴサックとケルビーニでアナコンダをリンク召喚。 リンク召喚に反応した旅路の効果でドラコバックをサーチし、旅路の起動効果でドラコバックを捨てつつグリフォンライダーをサーチ、そのまま特殊召喚。(ドラコバックは勇者トークンに装備) 7.アナコンダ効果で真紅眼融合をコピーし、デッキの「真紅眼の黒竜」と戦士族の「クシャトリラ・ライズハート」で「真紅眼の黒刃竜」を融合召喚し、ターン終了。 8.相手ターンにアナコンダとIPマスカレーナでアストラムをリンク召喚。以上です。 【補足など】 ・黒刃竜が対象を取る効果を、グリフォンライダーがそれ以外の効果を、アストラムが攻撃をそれぞれ封じます。 ・ドラコバックは墓地に送られても自力で場に戻せるので、黒刃竜の「装備魔法をコストに対象を取る効果を無効破壊する効果」をこのカード1枚で 2回使えます。 ・初手にレダメや黒星竜を素引きしている場合、黒鋼竜のサーチ先を「鎖付き真紅眼牙」に回すことで妨害を増やせます。 ・クシャトリラユニコーンやグリフォンライダー、ドラゴサック等が風属性なので、「嵐征竜テンペスト」の特殊召喚効果も使いやすく、何度もランク7を立てるのに役立ちます。 ・「真紅眼融合」を素引きした場合はアナコンダの効果が使えないため、上記の黒刃竜の展開は割り切って諦め、アナコンダの代わりに天球を出したり、鋼炎竜を並べてバーンを与えたり、勇者やクシャトリラでそのまま戦う方向にシフトします。 ・朔夜しぐれは手札誘発の中でも「バーンを与えられる可能性がある」「風属性なのでテンペストのコストになる」「レベル3チューナーなのでクシャトリラ等のレベル7と合わせてバロネスになれる」等の利点からエフェクトヴェーラーより優先して採用していますが、自由枠です。 ・クシャトリラや勇者のカードパワーがそもそも高いので、多少手札事故を起こしても押し切れる場面も多いです(真紅眼デッキとしてどうなんだというのはさておき)。 ・今回のデッキでは、黒刃竜の「攻撃時に墓地の戦士を装備する効果」と「破壊時に装備モンスターを特殊召喚する効果」はおまけ程度に考えています。 ライズハートやバロネスを装備して役立つ場面もありますが、そちらを最大限活かすのであれば別の構築が良さそうです。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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