竜剣士【MD】 · 卡组构筑

竜剣士【MD】:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターP採用型竜剣士 スタンダードなジーランティス展開で、最終盤面「 アポロウーサ+ギャラクシー+マスターP」を目指す。 クシャトリラはユニコーンとフェンリルをピン指しし、リンク数稼ぎや後攻の捲り札として使用する。また、ヴェーラーと合わせて星8S召喚を狙うこともできる。 ユニコーンからサーチできるバースは、クシャトリラによるリンク数稼ぎだけでなく、セレーネのカウント数稼ぎにもなるため、うまく展開が通らなかった際のゴリ押しプランになる。 マグナムートは手札誘殺として使用できながら、自ターンではリンク数を稼ぐ手段として運用できる。ef②ではオッレボなどをサーチすることもできる。他の深淵は属性に縛りがあり、ティアラメンツに対応しきれないため不採用とし、DDクロウを指している。 EXについてはイグニスターPとダイナスターPを二枚採用にし、環境に多いユニコーンに剥がされても展開できるように構築している。 その代わりマスカレーナが不採用となるなど上振れ展開は作りづらく、調整は必要かもしれない。 デッキ枚数45枚と多少膨れ気味だが、初動となる札が多いため、初手での事故は少なめ(無いとは言ってない) サイドデッキには、採用候補となるカードを自分なりにピックアップしている。参考になるかもしれない。 8/16 マジェPのフィールドサーチは、テラフォや盆回しが禁止のMD環境ではかなり強みと考える。 チキンレースをお試し採用。必要なフィールドを素引きした際のサーチ候補。 マジェPのコストを補いつつ、エレクトラムの割先にもなる。フィールド魔法が多めのため、不要のなった際にそのまま張替えて相手に効果を使わせないようにするのも容易。 魔法カードのため、セレーネのカウントを増やす手段としても活用できる。 捲り札として冥王をピン指し。 クシャユニとバースは一旦保留。捲り札としてフェンリルはピン指し。 竜魔王やマスターPをデッキに埋めておくため、増援やチャージを採用して調整。うららを打たせる役割も持てる。 EXではマスカレーナを採用。容易にななめ下マーカーを用意できるため、P召喚と相性がいい。また、先行展開が通せなかった際にマスカレーナ→トロユニで最低限の妨害を構える。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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