御巫×ドラグマ後攻ワンキル型 · 卡组构筑
御巫×ドラグマ後攻ワンキル型:主卡组 45 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
マスターデュエル23年9月環境で使用している、御巫×ドラグマデッキです。 マスター1帯にて、安定して7割近い勝率を出しています。 後攻ワンキルを主な戦略としており、コイントスで表が出ても後攻を選択します。 基本的な戦術は以下の通りです。 ・ドラグマギミック、《御巫の水舞踏》で相手の妨害を使わせつつ、《オオヒメの御巫》をサーチする。 ・《オオヒメの御巫》から御巫ギミックで十分な打点を揃え、ワンキルをする。 より具体的な手順です。 ◎《天底の使徒》1枚+相手フィールドにモンスター ・《天底の使徒》で《教導の聖女エクレシア》をサーチ。この際、《旧神ヌトス》《メレオロジックアグリゲーダー》を落とすことで1妨害消費 ・《教導の聖女エクレシア》を召喚または特殊召喚、着地時効果で《凶導の聖告》サーチ ・《凶導の聖告》発動、効果で《凶導の福音》《凶導の白聖骸》サーチ。これらを素引きした場合は、《教導の聖女フルルドリス》をサーチし、その効果で1妨害消費 ・《凶導の福音》発動。EXデッキから《虹光の宣告者》を墓地に送り、《凶導の白聖骸》を儀式召喚 ・《虹光の宣告者》の効果で《オオヒメの御巫》をサーチするとともに、《凶導の白聖骸》の効果で、相手フィールドのモンスターの攻撃力上昇。 (こちらのエクレシアを対象の1つにすることで、少なくとも相手モンスターの攻撃力を1500上げることができます。この効果で攻撃力4000以上のモンスターを作ることが理想で、御巫ギミックの敷居が大きく下がります。壊獣を使用していれば、これは簡単に満たせます。相手モンスターが全て守備表示の場合は、エクレシアの攻撃力上昇がおすすめです。) ・《凶導の聖告》の効果でEXから墓地送り。《旧神ヌトス》《メレオロジックアグリゲーダー》による妨害のほか、《共鳴の翼ガルーラ》のドロー、《ウィンドペガサス@イグニスター》で破壊からのバウンスなど様々できます。 ・《オオヒメの御巫》の効果で《伝承の大御巫》サーチし1枚墓地へ ・《伝承の大御巫》発動、《オオヒメの御巫》特殊召喚 ・墓地の《伝承の大御巫》発動。御巫カードを墓地へ パターンA:他に御巫カードがない場合 ・墓地へ送るのは《御巫の水舞踏》。 ・《オオヒメの御巫》の効果で《御巫の水舞踏》を《凶導の白聖骸》に装備 ・《御巫の水舞踏》の効果で、《凶導の白聖骸》を手札に戻し、《珠の御巫フゥリ》特殊召喚 相手の場に4000以上があればワンキル成立。 パターンB:《伝承の大御巫》《剣の御巫ハレ》《御巫舞踊-迷わし鳥》《御巫の火叢舞》のいずれかを引いていた場合 ・墓地に、《剣の御巫ハレ》及び、墓地に《御巫舞踊-迷わし鳥》または手札に《御巫の火叢舞》を揃える ・《御巫舞踊-迷わし鳥》または《御巫の火叢舞》の効果で《剣の御巫ハレ》を蘇生し装備 ・《剣の御巫ハレ》の効果で《御巫の水舞踏》をサーチ ・《凶導の白聖骸》に《御巫の水舞踏》装備、効果で《珠の御巫フゥリ》特殊召喚 相手の場に2700以上でワンキル成立 パターンC:《鏡の御巫ニニ》《珠の御巫フゥリ》を引いていた場合 ・パターンAでの、《御巫の水舞踏》の特殊召喚先を《剣の御巫ハレ》へ ・《剣の御巫ハレ》効果で《御巫の火叢舞》サーチ ・《御巫の火叢舞》効果で御巫モンスター特殊召喚 相手の場に2700以上でワンキル成立 その他採用カードについて。 ・《儀式の準備》:《オオヒメの御巫》《凶導の白聖骸》をサーチできる他に、墓地の《凶導の福音》を回収できるため、手札コストにできます。 ・《宣告者の神巫》:《虹光の宣告者》を落としてサーチか、《旧神ヌトス》を落として妨害消費します。 《転生炎獣アルミラージ》になることで破壊耐性を得たり、エクレシアやフルルドリスの特殊召喚条件を満たせる他、ごく稀に9シンクロや6エクシーズの素材になります。 ・《愚鈍の斧》《御巫の誘い輪舞》:妨害消費の他、長期戦や先攻を渡されたときの妨害手段です。 ・《御巫かみくらべ》:このデッキ唯一の長期戦用カードです。フゥリで簡単にサーチできるため1枚採用 このように、かみくらべ以外全てのカードが引いて嬉しく、無駄なく捲りに貢献できることがこのデッキの魅力です。 【参考】不採用カードについて ・《ドラグマ・パニッシュメント》:後攻特化のため、捲りで腐るこのカードは不採用。 ・《教導の大神祗官》:御巫ミラー、ラビュリンスなどで相手にアドをとらせてしまう他、単体で初動になれない、着地狩りに弱いため、後攻特化では十分に活かせないため不採用
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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