【MD】海竜ガエル型スプライト · 卡组构筑
【MD】海竜ガエル型スプライト:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
10月DC1st突破に使用した【スプライト】 エルフ+素材4体以上の盤面を目指す【スプライト】において「素早いビーバー」の汎用性は元々低めでした。 これまでの採用は1枚初動に利用可能で尚且つ最終盤面の素材数を+1できるギミックを搭載できるメリットが汎用性の低さを補っていたからです。 しかし制限化により初動としてほぼ機能しなくなったことで素早いスプリンドギミックの価値は暴落しています。 そこで私は、優れた汎用性を持つ「深海のディーヴァ」の採用メリットがこれを上回ったと考えました。以上が海竜ギミック採用の理由です。 ■旧来の海竜ガエルギミックとの相違点 最大の違いはスプリンド前に虹光で誘発避けできる上振れがあることです。 かつてはディーヴァ以外のチューナーが採用されないこともあり上振れ目的でシンクロを積む利点は薄かったのですが、昨今はメルフィーギミック採用が常態化しているため虹光は自然に入るEXへと変化しています。 ニビル・ヴェーラー・泡影が流行っている現環境で誘発を完全に対策するにはレッドキャロットをギガンティックに添える必要がありますが、ブルー準・ジェット制限の現在、この陣形で迎え撃つのは3積みでも難しいと思います。一方の虹光はディーバを引けば取り敢えず作ることはできるのでアクセスが容易です。 モンスター・魔罠の両方を見れる、破壊によってγのような回数制限のない誘発を潰せる、盤面に残れば相手ターンの妨害になる、ディーヴァにチェーンしたGを受けられる、といった点でも環境への解答となり得ると解釈しています。 ■EXについて 基本的に最終盤面はクシャトリラへの強烈なメタとなるキャシィ+森を優先しています。 マスカレは才のコントロール奪取対策ともなるクルヌギアスを出すのが殆どで、稀に拮抗が飛びそうなときにウーサになる程度。ユニコーンはアクセスの踏み台以上でも以下でもなくまず出しません。(実際、今月のランクマでもこのデッキを使っていましたがマスカレからユニコーンを出した記憶は一切ありません) そのアクセスも御巫への解答という側面が強いうえにDCで御巫を全く見ていないので下手をするとトロイメアフェニックスや3枚目のエルフ、フェンリル+うららの上振れ用バロネス等に入れ替えたほうが強いかもしれません。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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