サラマン斬機 · 卡组构筑
サラマン斬機:主卡组 50 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
1枚初動を増やすために、最低限の転生炎獣ギミックを加えた斬機デッキです。メインデッキにガゼル、Jジャガー、転生炎獣の聖域を1枚ずつ加えることで、レディ・デバッガーの1枚初動からダランベルシアンのX召喚に繋がり、斬機の展開に移行できます。先行ではヒートソウル+超階乗 (+トランスコード・トーカー)の盤面を目指し、超階乗と手札誘発で妨害しつつハンドアドバンテージで押し切るデッキになります。 斬機デッキはメインデッキを40枚に絞る構成が多いですが、以下の理由により、1枚初動札や手札誘発を多めに積んでデッキ枚数を増やしました。 ・モンスターカードの割合と1枚初動札が増えることでスモール・ワールドが打ちやすくなる ・素引きしたくないカードを引く確率が下がる ・手札誘発が多いので相手の展開を妨害しやすい ・増殖するGを止められるカードを引きにくくなるが、バグースカで展開を止められるため特に問題ない 1枚初動札はスモール・ワールドを含めて15枚もあるため、非常に安定感が高いデッキになります。 ■各カードの採用理由 ・斬機カード サーキュラー以外の斬機カードは、素引きでデッキに無い状態になっても展開に支障がないため、1枚採用で十分です。 ナブラは他ギミックから斬機の展開に移る展開ルートで、超階乗のための墓地リソースを確保するために必須です。 マルチプライヤーはリーサル用のカードとして優秀です。特にネオテンペストの効果による墓地送りで、攻撃力を11000まで上げることができます。 ・荒魂、幸魂 荒魂が1枚初動になる上、幸魂は通常召喚扱いで場に出せるため、増殖するGに対して強い点が魅力です。 幸魂の採用枚数は人によって分かれそうです。1枚でも問題ありませんが、スモール・ワールドのコストとして使いやすくなり、2ターン目以降の展開の安定感も高まることから、2枚採用が無難だと思います。 ・転生炎獣 レディ・デバッガーを1枚初動札にするために、ガゼル、Jジャガー、聖域、ベイルリンクス(2枚)という最低限のパーツのみを採用しています。ガゼル単体では1枚初動にならないため、2枚以上の採用は不要です。 ・レディ・デバッガー 転生炎獣ギミックにより1枚初動札になります。他の初動札とダブった場合でも、展開途中でコード・トーカー・インヴァートを経由してこのカードを手札から特殊召喚することで、マイクロ・コーダーのサーチからさらに展開しつつコンフリクトをセットできる利点があります。 ・マイクロ・コーダー レディ・デバッガーが追加の1妨害を用意できるカードとして機能するようになるため、コンフリクトと合わせて1枚採用しています。 展開力は既に十分なので、素引きを目論んだ2枚以上の採用は不要です。その分手札誘発を追加しましょう。 ・パラレルエクシード 強いカードではありますが、1枚初動にならず上振れの展開力も不要なため、このデッキでは不採用にしています。 パラレルエクシードを採用しないことで、アルミラージを採用する必要がなくなるというメリットもあります。 ・手札誘発 スモール・ワールドを発動しやすくするために、罠カードである無限泡影は不採用にしています。 ヴェーラーは無限泡影の代わりとしてだけでなく、スモール・ワールドで増殖するG以外の手札誘発からサーキュラーをサーチするための中継としても利用できるため、2枚以上の採用は必須です。 屋敷わらしは、増殖するGからスモール・ワールドによる初動札のサーチを行うための唯一の中継として、最低1枚は必要になります。屋敷わらしの効果自体も、墓地利用が重要な斬機デッキと相性が良いです。 ・バグースカ 増殖するGの受けを良くするために採用必須です。 ・Gゴーレム・クリスタルハート このデッキは先行展開でトランスコード・トーカーを出すことが多い都合上、2ターン目以降にクリスタルハートを出すだけでトランスコード・トーカーを蘇生でき、ヒートソウルの蘇生からアクセスコード・トーカーに繋げて8000打点を用意できます。2ターン目以降のリーサルプランを立てやすくなるため、活躍の機会は多いでしょう。 ・メレオロジック・アグリゲーター 先行ではヒートソウルを立てることを優先するため、ネオテンペストに妨害機能を持たせられるこのカードは不採用にしました。EX枠に空きがあれば採用しても良いでしょう。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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