【花札衛】安定性と強さの両立! · 卡组构筑
【花札衛】安定性と強さの両立!:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
アニメARC-Vで徳松長次郎が使用したテーマ「花札衛(カーディアン)」の純構築です! 「花札衛」の特徴は何といってもテーマモンスターに名称ターン1がなく、1ターンに大量の特殊召喚とドローができるというものです!多くの「花札衛」モンスターはドローに関する効果を持っており、そのドローで「花札衛」モンスターを引くことができれば強力な効果を使えます!……はい、つまりは混ぜ物はおろか、汎用札や手札誘発に至るまで"事故"の元となる大変ピーキーなテーマとなっております。ですが!その(勝手な)縛りを乗り越えた先にあるのが妨害を受けても何食わぬ顔で展開し続ける意☆味☆不☆明テーマの名を我が物とする展開力なのです!! 私が調べた限り、「花札衛」というテーマがあまり開拓されていないように感じたので、覚えておくと強い「花札衛」回す上で意識するポイントを紹介しておきます。 ・デッキの残り魔法カード枚数の割合を考えて通したい「花札衛」の効果を今使うのか、それとも別のカードで魔法を引いて減らしてから使うのかを意識する。(感覚として魔法カードを引く確率が50%以上なら注意しましょう) ・「花札衛」モンスターをリリースする時、できるだけレベルの低い「花札衛」モンスターが盤面に残るようにする。(《花札衛-芒》や《花札衛-柳》、《花札衛-桐》のようなリリースなしで出せる「花札衛」モンスターは盤面にレベル○○以下の「花札衛」モンスターが存在することが特殊召喚の条件となっております。特に《花札衛-桜》に関してはレベル2以下が条件となっておりますので《花札衛-松》や《超こいこい》で出した「花札衛」モンスターを残すようにすると幸せになれます) ・《超勝負》はできるだけ場に《花札衛-雨四光》が存在する場合、またはその効果で《花札衛-雨四光》を蘇生する場合、またはデッキトップが「花札衛」モンスターであることが確定している場合に使うようにする。(私も初心者の頃《超勝負》を一か八かの運ゲーカードとして使っては爆散→サレンダーの流れを繰り返しました笑。しかし、先述した条件を意識して《超勝負》を使うと安定してより強い盤面を目指して展開を続けられる安定最強カードに早変わりします!…どうしようもない時は仕方ないです。思い切りも大事) ・《増殖するG》を恐れるな。(「たくさん特殊召喚ができることが強みなテーマに増Gを打たれてどうしよう…」と困っているそこのあなた!その増G、逆に狩ってみませんか?花札衛は相手の増Gに突っ張ることで逆に相手をLO(デッキ切れ)にして勝つことができます!何度もそれで先行ワンキルをしたものです笑。私の構築では《手札抹殺》が入っていますが、完全に増G対策です笑(一応動けない時の手札交換にも使えるので普通に強い)) 最後にこの構築からカスタマイズする案を出しておきます!ご自身で回していて「こういう状況が多くてキツいな…」と感じた時の一案としてご検討ください! ・《貪欲な壺》を採用する。(「花札衛」はテーマの性質上、どんどん墓地にモンスターが溜まっていきます。なので《貪欲な壺》の発動条件が簡単に満たせる上、《花札衛-柳》や他チューナーのようなリソースとしてデッキにいてほしいモンスター達を一気に戻せるのも強み!そして最強2枚ドロー!) ・《終わりの始まり》を採用する。(《貪欲な壺》と比べると「必要モンスター数が5→7」「デッキに戻す→除外する」「2枚ドロー→3枚ドロー」という違いがあります。) ・《シンクロキャンセル》を採用する。(《花札衛-猪鹿蝶》や《花札衛-月花見》をシンクロ召喚して効果を使った後、《シンクロキャンセル》で墓地から「花札衛」モンスターを蘇生!名称ターン1がないからさらに○枚ドロー!というつよつよムーブができます。S素材の一組を蘇生する効果なので《花札衛-猪鹿蝶》の効果を使う場合、素材の3体以外を除外しなければならないことに注意しましょう。) ・《花積み》を採用する。(「花札衛」はテーマ内でサーチやリクルートをする手段がほとんどない(《花札衛-桜》と《花合わせ》の攻撃力100の花札衛リクルートくらい)ので、実質3枚確定サーチ&3連続「花札衛」モンスターを引けることはかなりのメリットと言えます。)
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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