マスター1到達!圧倒的罠型ダイノルフィア(MD2023/11) · 卡组构筑

マスター1到達!圧倒的罠型ダイノルフィア(MD2023/11):主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

方針 : 罠重視の構築で先攻は勝率9割を目指す。後攻はカウンター罠でワンチャンを狙い勝率3割を目指す # 回し方 まずダイノルフィアデッキの昨今の流れと環境での立ち位置を。 ## 強み - レクスタームの圧倒的制圧力 - 妨害がモンスターと魔法罠で分散 - 罠1枚からデッキ融合 - どんなデッキに対してもいたちの大暴発でワンチャンある ## 弱み - ダイノルフィアのみでは盤面への干渉が難しい - 壊獣やドルイドヴルム、レッド・リブート、閉ザサレシ世界ノ冥神など1枚で盤面が崩壊しやすい - 後攻が絶望的 - 手数のあるデッキには弱い - LPを削る都合、繊細なプレイが要求され難易度が高い ## ダイノルフィアデッキの昨今の風潮 - 強み・弱みを踏まえ、以下のようなデッキ方針に分かれている - 罠型ダイノルフィア - 罠重視。ワナビーや覇王龍の魂、カウンター罠で先攻勝率9割を狙いに行く - 手札誘発型ダイノルフィア - 手札誘発を多数採用し罠を減らす。先攻後攻で勝率を安定させる - 出張採用ダイノルフィア - 斬機やクシャトリラ、エクソシスターなど他デッキに出張させる - 今回のレシピは罠型ですが、今一番強いのは手札誘発型の模様 - 環境との相性はあまり良くない - ラビュリンス、斬機やピュアリィに先攻を取られるとあまりにも厳しい - クシャトリラ、ルーン、メタビートにはやや強く出られるのはメリット # 罠型にこだわった理由 - はっきり言ってダイノルフィアは弱いです - 裏目となるカードがあまりにも多く、1プレイングミスが致命的 - ただ罠型だと、どんなに相手が妨害を構えてきても、貫通できる可能性がある - 僅かな可能性を探し勝利できた時が最高でオススメ # 回し方 - カウンター罠をなるべく1枚含む、罠4-5枚セットで1ターン目は終わり - 相手の動きに合わせて罠を開き牽制していく - ギリギリまでレクスタームは温存することを意識。相手のリソースが少なくなった時のレクスタームが最も強い - 相手がやたら魔法罠を使わせようとしている時は、レッド・リブートを警戒しカウンター罠を温存 - 相手がやたらレクスタームを出させようとしている時は、出さないのも冷静な選択肢、壊獣や倶利伽羅を警戒 # 特徴的なカードの採用理由 - ラビュリンス - ダイノルフィアはリソース回復が苦手なので、持久戦になった際に重宝 - 溶岩魔神ラヴァゴーレムへの回答でもある - ビッグウェルカムがひたすら強いものの、むやみに使わず、ギリギリまで温存したい所 - 現世離レ - この環境ではかなり刺さりが良いものの、複数枚引きたくないので1枚 - 魔封じの芳香・覇王龍の魂 - 不採用の構築もあるものの、相手の返し札を止めたいので採用 - 対ルーンの勝率も上がった - 砂塵の大嵐は相手が伏せてきた魔法罠を破壊してくれるので便利 - 神の宣告・神の通告 - レッド・リブートやうららなど、自分へのマストカウンターを止められるカード - カウンター罠があれば、後攻でも何とかなることも多いのでフル採用 - トラップトラック - 相手の無限抱擁をケアしつつ、いたちの大暴発などセットできる便利カード - モンスターを破壊するコストの捻出はいつもできるとは限らないので1枚のみ採用 - 便利な反面、トラップトラックを発動すると、それ以降罠を自由に使えない縛りもダイノルフィアには辛い - ワナビー・命削りの宝札・強欲で謙虚な壺 - 罠型ダイノルフィアに足りない安定感を引き上げてくれるカード - ワナビーで罠をセットできるかが、後攻勝率の鍵 - ただし複数枚手札に引きたくないので2枚採用 - ドローソースもMAXで採用 - ダイノルフィアモンスター - クシャトリラの使用率が低下しつつあるので、ディプロスは1枚に - 2枚欲しい時も多いが、手札にディプロスを引きたくなく、プレイングでカバー - EXデッキ各種モンスター - ズァークは資産の都合で1枚、2枚あった方が好ましい - ラヴァゴーレムのケアの意味も混めて、ダルクはあった方が良い。お守りとして - 対象耐性への回答はいたちの大暴発で用意することが多い - 覇王龍の魂・ダイノルフィア関連以外はほぼ自由枠

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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