ドラゴンメイド · 卡组构筑
ドラゴンメイド:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
[banlist:season23] [last-modified:11/25] [note] 諸般の事情により以前のデッキレシピに上書きしております。 是非お気に入り登録していただき、環境に応じた構築の変化を楽しんでいただければと思います。 新弾「シンギュラリティ・ウォリアーズ」実装後の構築です。現在MASTERランク到達済み。 強力なデッキとして「ピュアリィ」「クシャトリラ」「ラビュリンス」等が幅を利かせている中、 「斬機」を擁する「サイバース族」が急速に分布を広げ、ショットキルが目立つようになりました。 「レコード・オブ・ノーブルスピリッツ」にて、OCGと同時実装された「賜焔の咎姫」により、 「揚陸群艦アンブロエール」とのコンボが狙える炎属性テーマも散見されるようになっております。 環境の変化に応じて、必ずしも相手がこちらのカードを対象にすることが減った為、 以前採用していた「ドラゴンメイドのお出迎え」や、そのアクセスに使用していた「おろかな副葬」は デッキから外し、代わりに墓地利用に対するメタカードを大量に採用しました。 前述の通り、「斬機」及び「サイバース族」の展開は墓地を経由するものが多く、「斬機シグマ」や 「スプラッシュ・メイジ」の蘇生効果に対して差し込める「D.D.クロウ」は重要度が増しました。 「ビーステッド」と違い、モンスター以外も除外できる点から、「ピュアリィ・リリィ」の変身効果や、 「ラビュリンス」の罠カードの墓地活用や再利用を防ぐ効果も見込めます。 「屋敷わらし」は「D.D.クロウ」と似た効果が期待できますが、効果範囲が広い点が特に優秀で、 四枚目の「灰流うらら」として「ビッグウェルカム・ラビュリンス」を無効にできたり、 「D.D.クロウ」と違ってダメージステップ中でも発動可能である為、本来とは別の仕事が期待できます。 対して、これまで三枚採用していた「無限泡影」は、二枚に採用に抑える事になりました。 「増殖するG」と「PSYフレームギア・γ」との相性をより厳格に考慮し、相手の展開に対するドローの 質を上げる為、「PSYフレームギア・γ」発動後も運用可能な「エフェクト・ヴェーラー」を採用。 差し引きして手札誘発の総数は以前よりも増えた為、コイントス敗北からの後攻スタートに対して 多少なりとも耐性を得た形です。 デッキの基軸「ドラゴンメイド」については、「レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン」を 採用する程度の変化に留めましたが、展開能力を持つLv5以上のドラゴン族が、 如何に「ドラゴンメイド」において重要であるかを痛感している次第であります。 これは某プロが提示したリンク軸構築が参考になっており、素引き前提の運用に留める代わりに、 EXデッキを消費する「強欲で金満な壺」「金満で謙虚な壺」の採用を優先したプランです。 これにより、本来「ドラゴンメイド・シュトラール」に繋がらない「ドラゴンメイド・ティルル」が 「レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン」と組み合わせる事で融合召喚に繋がったり、 「深淵の獣マグナムート」との組み合わせで、より強力な展開が望めます。 .
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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