ペンギンカワイイヤッター · 卡组构筑
ペンギンカワイイヤッター:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
【デッキコンセプト】 可愛いペンギンさんたちと戯れつつ連続シンクロで殴り勝つデッキ。 大皇帝ペンギンの展開力とペンギンたちの除去能力でランクマッチでもそこそこ遊べます。 【採用カード紹介】 個々のカード説明はwikiなどを参照していただくとして、ここでは主なカードをざっくり紹介します。 ○ペンギンカード 《大皇帝ペンギン》 自身をリリースしてペンギン2体をリクルートするペンギンたちの王様。 名称ターン1がついてないので場に出れば何度でも仕事します。 この子を如何に妨害されないで使い回すかがデッキの肝。 《否定ペンギン》 ペンギンたちのバウンス効果を除去に変える嫌らしい子。 ペンギンたちの効果に反応して勝手に蘇るのでシンクロ素材としても非常に優秀。 《ペンギン勇士》 モンスターのセットに反応して自己SSし、その後自身のレベル調整ができます。 セットモンスターをリバースする効果と合わせてかなり広い範囲のシンクロができます。 ただし、水属性シンクロしか呼べない点は注意。 《子型ペンギン》 リバース後に墓地に行くと墓地のペンギンを蘇生できる子。 大皇帝ペンギンを呼んで助けてもらおう。 《ペンギン勇者》 シンクロ成功時にペンギンをデッキからセットできます。 先攻ならペンギン・ソルジャーなどを伏せて除去手段とし、後攻なら子型ペンギンを伏せて大皇帝ペンギンに繋げると強いです。 《ロイヤル・ペンギンズ・ガーデン》 ペンギンデッキの貴重な1枚初動。 必須カードの大皇帝ペンギンをサーチしつつ、手札1枚をコストにレベルを1下げます。 これにより大皇帝ペンギンがリリース無しでNSできるようになります。 《その他のペンギンたち》 シンクロデッキとしては必須ではありませんが、バウンスという除去方法が現在の環境に合っているかと思います。 否定ペンギンがいれば除外になるのも強いです。 あと可愛い。 ○モンスター 《氷水のトレモラ》 手札から捨てて大皇帝ペンギンをSSできます。 《電気海月−フィサリア−》 召喚権を使うもののこちらも大皇帝ペンギンをSSできるモンスター。 2の魔法・モンスター効果の無効も強力で腐ることがないです。 ○魔法・罠 《強欲なウツボ、貪欲な壺》 ドロソとしてだけではなく、素引きしてしまったペンギンをデッキに戻したり、墓地のペンギンをデッキに戻したりとにかく噛み合っていると思います。 《深海の都 マガラニカ》 発動時のデッキトップ*作、フィールドモンスターのレベル調整、シンクロ時の一時的ハンデスなどいぶし銀な活躍を見せるカード。 フィサリアのコストでの使用が主ですが、引いても腐らず、かと言って死ぬ気で守るほど依存せずとちょうどいい塩梅です。 《水舞台》 ステータスが貧弱なペンギンを戦闘破壊から守れるおかげで、次のターンに大皇帝ペンギンをNSできることがあります。 また墓地に送られたときに大皇帝ペンギンを蘇生できるのも良いところ。 自分のバロネスで砕いてもいいです。 ○EXデッキ 自分の手持ちの関係でこの構成になっていますが、ぶっちゃけペンギン勇者以外は好きなカードでいいと思います。 レベル6〜8のシンクロが立てやすいです。 また水属性縛りがたまに発生するので水属性多めがおすすめです。 相手からシンクロ素材にしづらいモンスターを押し付けられたときのために素材指定の緩いリンクを数枚入れておきましょう。 以下おすすめ。 《フルール・ド・バロネス》 言わずもがな強いですが、水舞台の破壊や3の墓地蘇生で大皇帝ペンギンを出せるのがお気に入りポイント。 《瑚之龍》 レベル9、10シンクロへの中継点としての採用ですが、手札コストでの破壊や墓地に落ちたときのドローなどかなり便利です。 【使用方法】 兎にも角にも大皇帝ペンギンを使い回すのが肝です。 以下に主な展開方法を並べます。 ・ロイヤル・ペンギンズ・ガーデンでサーチ→2の効果でレベルを下げてNS ・手札のトレモラの効果でSS ・フィールドのフィサリアの効果でSS ・死者蘇生で蘇生 ・水舞台の墓地送り時効果で蘇生 ・子型ペンギンの効果で蘇生 ・バロネスの3の効果で蘇生 その後は大皇帝ペンギンの効果でペンギンをリクルートしてシンクロに繋げていくだけです。 【このデッキの長所】 回れば大型シンクロが複数並ぶので単純に殴り性能が高いです。 またレベル調整手段が豊富で、なおかつEXの必須カードがペンギン勇者くらいなのでカスタマイズ性が高いです。 そしてペンギンの破壊しない・墓地に送らない除去性能が今の環境にマッチしています。 【このデッキの短所】 展開の9割を大皇帝ペンギンに頼っているので、大皇帝ペンギンを出せないとほぼ死にます。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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