MD_202312_凶導深淵獣 · 卡组构筑
MD_202312_凶導深淵獣:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
ドラグマ新規をフル活用した後攻型デッキ 天底の効果は先行で打つと強謙用のカードを落とされるだけでほぼ意味がないので、後行で天底の効果を打って相手EXを、ラー球や結界波アルバスと高打点のドラグマ&ビーステッドで盤面を削り、相手の再起能力を無くした上でドラグマカードの後続確保の連打でリソース差を生み出し、4ターン目で確実にキルするのがメインコンセプトです。 ドラグマカードで落とせる自分のEXが光闇に集まっているので墓地効果を使い終わったらビーステッドの餌にするほか、ビーステッドには相手の蘇生や墓地効果を妨害したりする役割があります。 相手フィールドの先行制圧モンスターをラー球や結界波で無力化し、聖告を最大限活かせるようにします。このため、下手に止められると最大効率を目指せないため、私はうららとGを抜いています(うるせぇ!俺はうららとGを握ってないと◯ぬんだよ!という方はラー球と結界波の枠をそのままうららとGに置き換えて大丈夫です) 烙印融合はさっさと打って(アルビオンの素材は基本アルバスとカルテシア)、相手のうららチェックをします。烙印融合にうららを打たれた後は聖告を発動して天底と福音を加えます。すでに手札に揃っている場合は聖骸と葬列を手札に加えます。 うららが相手の手札になかった場合はミラジェまで繋げた後に後の工程を続けます。(ミラジェはEXモンスターゾーン。基本的に烙印融合以外でEXから特殊召喚しないので、エクレシアのssとサーチは烙印融合発動後はいつでも使って大丈夫です) 福音で天底を降臨させ、聖骸を葬列で降臨させることで、4000,4500のEX効果耐性、戦闘耐性を持たせたモンスターを2体並べます。 天底のEX手札破壊効果を使用します。 この際、相手の墓地に闇光がいたらビーステッドで食べていいです。 聖告の儀式モンスターがいる場合の効果を使用し、相手の墓地にあるEXモンスターから挽回可能なカードが相手EXにありそうな場合は相手、なさそうならば自分を選択します。 自分の場合、バスタード→グランギニョル→アルビオンの優先度で落とします(展開ルートにマクシムスを挟んだ場合は、優先度を共有します) バスタードを落とした場合、フルルドリスを手札に加えて妨害を構えます。 アルビオンを落とした場合、烙印の獣セット→復烙印手札→烙印融合手札の優先度で処理します。 エクレシアのサーチ先は 聖告未使用かつ手札にない→聖告 儀式ペアのどっちかしかない→足りてない方(天底と福音優先) 儀式済み→マクシムス バスタードで回収できなそう→フルルドリス 特にない→聖告 Gを打たれた場合、 烙印融合が手札にある場合→ミラジェイドでストップ 聖告もしくは儀式セットが手札にある場合→天底でストップ シンクロ新規(ディスパテ、ルルワ、クエム)が出た場合と、ビーステッド規制(ルベリオン、バルドレ制限)で多少内容は変わりますが、根本となるドラグマの動きはずっと同じです。 アンヘルは手札SSだけして、サーチ効果を発動せずに+ビーステッドで完全体アンヘルに繋げられるので採用。 アンヘルはカルテシアでも出せ、たまにカルテシア効果に泡影を撃たれた際にビーステッドSSでシンクロできるようになるので、自EXが止められた場合、ドラグマSSがしにくくなるという問題点が解消されやすくなります。 後に天底まで繋げると、戦闘破壊+EX効果が爆誕し、魔法罠除去でも崩しづらい鉄壁の布陣になり、デッキによってはこれで詰みます。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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