S16シャークラゲ · 卡组构筑

S16シャークラゲ:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエル Season16で使用していた【シャークラゲ】です。 -環境、使った感触- 今シーズン、ついに【ティアラメンツ】が実装されました。 【ティアラメンツ】に対して《No.4 猛毒刺胞ステルス・クラーゲン》の相性が良くないのと、《深淵に潜む者》+αの盤面をつくりたかったため、《アビス・シャーク》・《氷結界》・《N・As・H Knight》辺りのギミックを採用しました。 また、初動が細いように感じたので《スモール・ワールド》を採用してみました。2枚入れていたこともありましたが、使用感はよくわかりませんでした。《増殖するG》などにもアクセスできるのは強そうに見えますが、手札を2枚使って1枚をサーチするのは軽くありません。初動に関しては引けないデュエルは割り切り、トータルの勝率で構築を考えたほうが良いかもしれません。 《スモール・ワールド》の中継地点としては《カイザー・シースネーク》、《SPYRAL-ダンディ》を使いました。《カイザー・シースネーク》は《海亀壊獣ガメシエル》と比較して自分の展開に寄与できるため、採用しました。手札で腐ることもなくはなかったですが、基本は素引きしても問題なかったです。《SPYRAL-ダンディ》は、水属性ではありませんが、使ってみた感触は良かったです。このデッキで不足している魔法罠に触れる手段になっているところがGoodでした。 -今後の課題、検討事項- デッキのメインの動きからシームレスに《深淵に潜む者》を出すことができるとはいえ、【ティアラメンツ】のパワーが高く特に先攻で盤面をつくられると返すのが難しいです。《拮抗勝負》以外にも有用な捲り札を探したいです。 《増殖するG》は3枚に戻した方が良いです。【ティアラメンツ】に対して《灰流うらら》では止まり切らないので、相対的に《増殖するG》の価値が上がっているように感じます。 《ティアラメンツ・キトカロス》に当てたいのと捲りのときに1妨害減らせるので、枠を工面して《無限泡影》を増やしたいです。 《ドリーム・シャーク》については要検討です。確かに上級が手札にかさばってしまった場面など、1枚採用していると便利です。しかし、ボードの枚数が増えるわけでもなくランク4の素材にできないため、少し柔軟性を欠く印象です。ある程度割り切って不採用にするのもアリだと思いました。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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