龙剑客 · 卡组构筑

龙剑客:主卡组 43 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

12-08-2023 この構築でマスター1達成しました。 12-10-2023 調弦の枚数を減らしてマスターPをフル投入しました。 マスターPはカードパワーこそ高くありませんが全ての竜剣士ギミックを動かせるので初動の安定化に役立つと思い、最大枚数採用しました。調弦は事故要因になる事が少なくなかったので減らしました。 ————————— こちらの構築はマスターデュエルのランク戦(シーズン24)でマスター1を達成した竜剣士を少しだけ調整したものになります。マスター帯やDCなどのガチ環境でも十分勝つことのできる構築なのは保証しますので参考にして頂けたら幸いです。 竜剣士最大の強みは先攻盤面の圧倒的な妨害量です。後述しますが8妨害以上構えることが出来るので実質的に先攻ワンキルです。このデッキは2枚初動(手札コスト含めると3枚初動)のパターンが豊富なので初動が安定している上に誘発貫通力もそこそこあるので先攻時のスペックは総じて高いです。多くの展開デッキが苦手とする二ビルやドロールに一定の耐性があるのも特筆するべき点でしょう。 反面、手札誘発や汎用札はあまり採用できないので後攻時はかなり苦労します。特にピュアリィや斬機のようにPゾーンのカードをフリーチェーンで除去してくるデッキは天敵で、相手の先攻展開を止められなければ基本負けだと思っていいです。 一方、フィールドのモンスターに干渉してくるタイプの妨害はペンデュラム召喚による手数の暴力で解決しやすいので何とかなることが多いです。紫毒という後攻最強カードのおかげで妨害を雑に踏みやすいのも◎です。 環境の中だとVS、ドラリン、スプライト、メタビ相手なら後攻でも手数の多さで勝負できると思います。烙印が相手の場合は少し難しいですが、こちらの手札が噛み合えばギリギリ捲れるようなイメージです。 ⚫︎⚫︎⚫︎ 竜剣士の先攻盤面 ⚫︎⚫︎⚫︎ 3素材ウーサ+3相互トライゲート+シンギュラリティ+ピットナイト+マスカレ+ボルテックス+墓地に咎姫とアンブロエール ⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ マスカレを置いている主な理由はトライゲートの万能無効を相手ターンに2回使うためです。相手カードをトライゲート効果で無効にした時、 ①チェーンしてマスカレ効果を発動 ②トライゲート+マスカレでライゴウをリンク召喚 ③シンギュラリティ効果でトライゲートを3相互状態で蘇生 という流れでライゴウ(咎姫orボルテックス効果に反応してカード破壊)を出しつつトライゲートを特殊召喚し直すことが出来ます。これでトライゲートの万能無効がまた撃てるようになるのでマスカレが事実上の2妨害に化けます。 これらに加えてボルテックスの万能無効、ウーサ+ピットナイトのモンスター効果無効(計4回)、シンギュラリティの3枚バウンス、そして咎姫+アンブロエールの2枚除去まであります。 この盤面を突破する手段が存在しない訳ではないので過信は禁物ですが、壊獣やラヴァゴ程度なら耐えられる上に返しのターンのリソースも確保済み(マジェスターP効果)なので非常に強力な盤面だと言えます。 ⚫︎⚫︎⚫︎ 竜剣士の基本展開 ⚫︎⚫︎⚫︎ 竜剣士の展開はイグニスターPをシンクロ召喚するところから始まります。イグニスターPを2枚で出せるルートはいくつかありますが、マジェスティP、ダイナマイトP、イグニスPのいずれかが初動に絡むと分かりやすいです。 【イグニスターPを出せる2枚初動の例】 マジェスティP+ラスターP、マジェスティP+イグニスP、ドクロバット+ダイナマイトP、… イグニスターPをシンクロ召喚したら、 ①イグニスターP効果でマスターP以外の竜剣士Pモンスターをリクルート ②イグニスターP+竜剣士Pモンスターでビヨンドをリンク召喚 ③ビヨンド効果でプリーストをサーチ(ボルテックスの融合召喚に必要) ④Pモンスター2体(マジェスティP含む)をEXからペンデュラム召喚 ⑤マジェスティP効果で虹彩をサーチ ⑥Pモンスター2体でエレクトラムをリンク召喚→アストログラフをEXに送る こんな感じで展開をスタートします。以降の細かい手順は省略しますが大雑把にまとめると、 虹彩とアストログラフで超天を計2枚サーチ ⇩ 咎姫→(素材にしたエレクトラムを蘇生)→アンブロエール→ジーランティスの順番でリンク召喚 ⇩ エレクトラム効果でEXの超天を回収、そしてジーランティス効果発動 ⇩ 超天の蘇生効果とイグニスターPのリクルート効果を何度も使いながらリンク素材を供給していく

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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