【2023年12月版】最強の月光カタパ(先攻ワンキル) · 卡组构筑
【2023年12月版】最強の月光カタパ(先攻ワンキル):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
悪魔の先攻ワンキルデッキ【勇者月光カタパ】 そこから勇者はリストラされて、新たな【月光カタパ】へと生まれ変わった! 先攻・後攻どちらも対応できるバランスの取れた構築です。 どのくらい強いかは12月のデュエリストカップで使えばわかります。 この構築において一番特筆すべきなのは『ドロール&ロックバード3積み』 採用理由は以下の通り 1.現環境はドロール1枚で展開が止まるデッキが多い ピュアリィ・VS・斬機サイバース・クシャトリラ・P.U.N.K.・烙印 どれもドロールが通ると展開や後続確保に影響が出ます。 1枚サーチは許すが、通れば最強の手札誘発。通れば。 2.増Gを通すためのオトリとして使える ドロールを嫌うデッキは多いため、そこに墓穴を撃つ決闘者も多いです。 それをオトリとして増Gを通しましょう。 手札に初動が揃っている場合は、逆に増Gをオトリにしてドロールを通しましょう。 メインフェイズに投げることになるので三戦の才だけ注意。 3.自分のターンにうらら代わりの増Gケアとして使える これが最も重要な理由です。 そもそもの話、月光カタパは先攻ワンキルの中でも異常なことに―― 『ドロールを貫通しやすい』のです。 先攻ワンキル時に必要なサーチは以下の2つの要素だけ。 ・月光の2枚初動を揃える(基本的に月光虎と月光彩雛) ・フォース・ストリクスの鳥獣族サーチ それ以外は『デッキから手札にサーチしない』のです。 (ワイズはフィールドに直接、ベアトリーチェは墓地に落とす) さて、ドロールは1枚だけデッキからサーチを許してくれます。 つまり手札に月光初動さえ揃っていればドロールは普通に貫通可能。 仮に月光初動のサーチにドロールを撃たれたとしても…… 手札が上振れればフォース・ストリクスのサーチも使わず先攻ワンキル可能。 (フォース・ストリクス2体でワイズ・ストリクス) ここで話は戻りますが、先攻時に相手から増Gを撃たれたとします。 フォース・ストリクスのサーチまで進み、特殊召喚してドローさせてドロールを撃つと…… あら不思議、もう相手はデッキからドローできません。 こちらはデッキから手札に1枚もサーチしないで、そのまま先攻ワンキル。 ね、うららの代わりになったでしょ? デュエリストカップなどのガチ環境では手札誘発が多いので、 増Gツッパは非常に危険な行為です。 そこでドロールを使って増Gケアするという寸法です。 こうして最強の月光先攻ワンキルが生まれたのだった―― 他の新採用カードの理由については以下の通り ・サンダー・ボルト:クシャトリラ対策 ・ハーピィの羽根帚:ラビュリンスや罠ビート対策 ・レッド・リブート:先攻は無限泡影ケア、後攻は罠対策に使える ・閉ザサレシ世界ノ冥神:バグースカ・トライヒハート・ノアールを突破するため ・暗遷士 カンゴルゴーム:ヴェーラーと無限泡影のケア 参考:カンゴルゴームの解説 http://www.db.yugioh-card.com/yugiohdb/member_deck.action?cgid=5196e653902abb941abfe96e5c338838&dno=162&request_locale=ja あとはデッキを自分好みに調整して、 自分だけの最強の月光先攻ワンキルを作ろう! (たとえば羽根帚やサンダー・ボルトの代わりにニビルや抹殺の指名者を入れるなど) ※※先攻が取れるならば勇者入り構築の先攻ワンキルの方が強いです※※ 参考:勇者月光カタパのレシピ(全ての元凶) http://www.db.yugioh-card.com/yugiohdb/member_deck.action?cgid=5196e653902abb941abfe96e5c338838&dno=41&request_locale=ja
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
返回首页 · 非游戏官方网站