クシャトリラ (s23 マスター1) · 卡组构筑

クシャトリラ (s23 マスター1):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

Season23でマスター1を達成した構築です。構築の参考になれば幸いです。 (追記) この構築で2023年12月DC1stをDlv.17から10連勝して突破しました。 【このデッキの強みについて】 《クシャトリラ・アライズハート》および《ディメンション・アトラクター》の効果により墓地の封殺が行えることが最大の強みです。これにより、墓地を利用するあらゆるデッキの機能停止が期待できます。 また、各種レベル7の【クシャトリラ】モンスターのパワーが高く、相手のデッキ次第では《クシャトリラ・フェンリル》と《クシャトリラ・ユニコーン》の2枚だけでも十分な妨害になります。そのため、前述した《クシャトリラ・アライズハート》および《ディメンション・アトラクター》の影響下では発動できなくなることも含めて、ある程度《増殖するG》への耐性があるのも強みと言えるでしょう。 さらに、この構築ではメインデッキに自由枠が5〜6枠程度あり、環境に応じて手札誘発や壊獣等の捲り札を入れ替えることが可能です。Season23環境では流行りの【斬機】や【ピュアリィ】に対して《ドロール&ロックバード》を採用することが有効に働きました。 【採用カードの枚数について】 手札で被って欲しくない《ドロール&ロックバード》・《惑星探査車》を2枚採用に絞り、空いた枠にミラー意識で《三戦の才》を2枚採用しています。 《無限泡影》は3枚採用するか悩みましたが、2枚引いたことで勝てる試合があまり無かったので2枚の採用にしました。入れ替える場合は《惑星探査車》を1枚減らすのがいいと思います。 EXに採用している《無限起動ゴライアス》は《金満で謙虚な壺》で除外ゾーンに飛ばし、《クシャトリラ・アライズハート》に素材として吸い込ませることで破壊耐性を付けられます。しかしながら、これが活きる場面が少なかったので他のカードと入れ替えてもいいかもしれません。入れ替え候補としては同様にして素材に吸い込ませる用の《旧神ヌトス》や《共命の翼ガルーラ》、2枚目の《撃滅龍 ダーク・アームド》等が挙げられます。 【最終盤面と展開のコツ、注意点】 先攻は3素材以上の《クシャトリラ・アライズハート》+《クシャトリラ・シャングリラ》 (Pゾーン片面封鎖)が並ぶことを目指します。 先攻展開で《クシャトリラ・アライズハート》が既に盤面にいる状態で手札に《ティアラメンツ・クシャトリラ》がある場合、①の効果で特殊召喚して②の効果で相手を選択します。すると相手のカードを3枚表側で除外してデッキの内容を確認しつつ《クシャトリラ・アライズハート》に素材を2つ追加することができます。この動きを先攻で行うことで相手のデッキタイプが判明し、マストカウンターを逃しにくくなるので可能な限り狙いたいです。 また、相手のデッキが分からない状態で、先の展開から相手ターンに《クシャトリラ・シャングリラ》の①の効果を使ってしまうと、相手の手札から特殊召喚される【クシャトリラ】モンスターに《クシャトリラ・アライズハート》が重ねられてしまいます。その後、バトルフェイズを経由して《天霆號アーゼウス》で盤面を流されると巻き返すのが非常に困難になります。 そのため、相手のデッキが分からず、さらに3素材以上の《クシャトリラ・アライズハート》以外に罠カードなど別の妨害が用意できていない場合には、《クシャトリラ・シャングリラ》の効果は破棄するのがオススメです。 後攻は各種手札誘発を引いている場合は展開を妨害し、返しのターンに各種【クシャトリラ】モンスターやランク7エクシーズから捲りを狙います。 【クシャトリラ】はテーマ内に無効系の効果を内蔵するカードが存在しません。そのため先攻後攻問わずあらゆる捲り札に弱く、魔法罠カード1枚から盤面を一気に崩されることもそう少なくありません。除外ゾーンになるべくリソースを残すことを意識すると、《クシャトリラ・バース》や《クシャトリラ・プリペア》から巻き返しを狙うことができます。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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