超重ビートルーパー3 · 卡组构筑

超重ビートルーパー3:主卡组 56 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

ワカ-U4実装が確定したので今のところの構築を真面目に考察する。 最低限必要なカードを揃えていったところデッキ枚数がだいぶ増えてしまったのでいっそ56枚まで増やしてみた。 これでも初動確率は80%近くあるはず。 基本のワカ-U4+手札コスト1枚の初動でアトラス・バロネス・タイギャラ・ローカスト・スケモ+スティングセット+手札がランス含む7枚。手札制限に引っかかるのでエンドフェイズに手札は捨てないといけない。 アトラスはエルフにしてもいいがその場合は妨害がモンスターばかりになってしまうので結界波が重すぎるし手札がだいぶ余る。 イワトオシ初動の場合はエルフ・アトラス・バロネス・ローカスト・スケモ+スティングセット+手札がランス含む4枚。 その他2枚初動のパターンもいくつかあるが初動確率80%ほどで似たような盤面が形成できるはず。 手札枚数はクローラー下級やバギー等を素引きした場合に多少変動するがワカ-U4初動の場合は大抵6枚にはなるだろう。 増Gドロバがやはりきついので墓穴に加え抹殺とγを入れてみたが、抹殺はバイ-Q初動の場合はドロバに対して腐るし、γはどうせケアされると思うので実戦で使ってみて不採用にするかもしれない。 応Gの採用枚数は素引きでも烙印環境ならば誘発として優秀なうえ、うらら等の誘発に対してケア札になるので3枚フル投入に変更する。 以前はゴキポ素引きで困るかと思い2枚採用していたが、素引きした場合はカカ-C経由することで手札を捨てることができるので1枚採用で十分だという判断になった。 何らかの要因でガイアがフィールドに出られない場合を想定しケア札としてガードマンティスを投入した。 共振を素引きできている場合にゴキポでサーチできるのも優秀。 除外を多用するためネプチューンが1枚だとリソース回復が追いつかないため共振のサーチ先としてネプチューンを2枚採用。特殊召喚にターン1がなく縛りも持たず打点も高いちょっとした耐性も持つ優秀なアタッカーとして運用できる。 基本展開の共振の8回サーチはソゥマ・ダナウス・ドーザー・ネプチューン2・アイアンG・ランス・ベアグラムでいいだろう。素引きしている場合はガダーラやソゥマ2体目をサーチしておいて返しのターンを見ておく。 イワトオシ初動の場合はエクストラを14枚使用するので自由枠がバグースカの1枠しかないのがあまりにも窮屈なので、プロキシーとサターンを外してそこそこの展開に抑えて後攻の捲り用のカードを採用するか使用感を見てから検討する。 捲り札として採用する候補としてはモスキートとアーゼウスが最有力。 ビーステッドが環境に多いのでアクセスでは対処できないことが多いので、4体並べれば大抵リーサルまで行けるモスキートの方が優先度は高い。 捲り札の選択肢は環境次第で変化するのでビーステッドが減った場合アクセスを採用することもあるかもしれない。 しかし昆虫デッキは墓地リソースをいかに活用するかが肝要なのでアクセスは本来相性が悪いので採用は慎重に。 アクセスまで回せるならば他の方法でもリーサルとれる場合が多いのでやはりいらないか? 手札事故や誘発で動けなかった場合に熾天蝶が欲しくなることがあると思われるがどうしても枠が足りない… エルフが禁止になった場合はクロシープを使うことでほぼ遜色なく展開できる。 ただしエルフ展開よりもフォーメーションの蘇生がサターンになるのでライフコストが重くなる。 これまで昆虫族の1枚初動と言えば捕食植物やケルビーニを使った展開など様々なものが考案されてきたが、どれも半端な動きしかできず、良くて3~4妨害程度にしかならなかった上に無駄にエクストラの枠を食っていた。 ワカ-U4初動の昆虫デッキはエクストラの枠を一切使わない上に共振虫+1枚の2枚初動よりも展開力が高い。 これでワカ-U4が昆虫族だったら文句なしだったのだが… なんにせよ昆虫デッキのまともな1枚初動がようやく実装されたと言える。 ディアボランティスが公開された時からワカ-U4が初動になることは分かっていたがここまで強い展開になるとは… ペンデュラム召喚ってやっぱりおかしい… 1枚初動全般に言えることだが当然追加展開できるカードがデッキから減るため後攻の動きはどうしても弱くなる。 これまでのような相手の妨害を全部踏みながら展開するような動きはできなくなるだろう。 そのため後攻の勝率はどうしようもなく下がるとは思うのでトータルの勝率はあまり変わらないと思う。 超重武者の特性上1枚初動を通すためのパワーカードを採用できないので1枚初動とはいえ、そこまで劇的に変化することはない。 やはり純粋な昆虫族の初動となるカードが待たれる。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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