イ世壊=エジル · 卡组构筑
イ世壊=エジル:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
2023/12月のMDのカードプールで作成したもの……を1月にアムリターラなどの追加されたので改良したものです。 現在の『氷水』というテーマは『海皇』を混ぜたものが主流で『氷水』の手札消費の激しさをカバーできる良いペア……なのですが出力の低さをカバーしようとすると事故率が上がるという難点と後攻捲りができないという弱点がそのまま、更に手札誘発に目茶苦茶弱いというデメリットがあります。 『超重』の新規が追加されたことによりドロールやニビルも増えてついでの如くこのタイプは泣きを見ることに。 そこで今回は捲り性能+事故率の低下を目指すべく『マナドゥム』を組み合わせました。 以前は『スケアクロー』も混ぜていたのですが『アムリターラ』が追加されたことにより『スケアクロー』に頼らなくても妨害数を増やせるためその枠を初動となる札の増強に当てました。 基本初動としては『リウムハート』or『カラリウム』の一枚初動か、「NS可能な非チューナー」+『五世界摘心』の二枚初動です。 展開ルートは 『リウムハート』ns→『ミーク』サーチからss→『トリロスークタ』シンクロ→『ミーク』を蘇生し『アムリターラ』シンクロ→『五世界浄心』サーチ→『アムリターラ』で『ライトハート』リンク→『肆世界ライフォビア』サーチし発動、『ヴィサス』をサーチ→『ライトハート』爆破して『ヴィサス』ss→『ライトハート』蘇生し『クロシープ』リンク→『ヴィサスアストラウド』ss→『クロシープ』効果で『ミーク』蘇生→『バロネス』シンクロ これでリウムハート1枚から『バロネス』+カウンター罠の何でも無効二回の構えが構築できます。 『摘心』始動の場合も『カラリウム』サーチ→『リウムハート』サーチ→『摘心』墓地効果で『リウムハート』ssで同じ動きができます。 この展開はニビルケアができない所は残念ですがリウムハート始動をしている場合は『アムリターラ』が間に合うのと手札消費が少ない点は優秀です。 そのため基本はこの動きを目指しつつ『氷水』ギミックで誘発を釣りだして行く戦い方になります。 例えば『氷水のエジル』+『五世界摘心』の手札だった場合、エジル召喚し「うらら」か「夢幻泡影」を釣ります。 「うらら」なら『摘心』が通り、「夢幻泡影」なら手札の水属性をssし氷水ルートか『摘心』によるマナドゥムルートかを迫れます。 誘発が無さそうなら『氷水揺籃』をサーチして『エジルラーン』を手札に持ってきたりしてバロネスまでにニビルが降ってきた時のケアも可能です。 以下カード採用理由 〖氷水のエジル〗×3 氷水の要のカード。サーチのサーチができる+壁としてもそこそこ有能な始動要員なので三枚採用。 〖氷水帝エジルラーン〗×3 氷水の主力カード。これと手札コストでコーラルアネモネやレベル10水シンクロが出せる偉い子。 今回の場合トークンを割って「五世界摘心」を発動したりと小回りも効く。 〖氷水艇エーギロカシス〗×1 打点上昇係。氷水モンスターに装備できる効果は手札でも墓地でも発動できるので先行でこの子+ラーンが揃っている時の安心感は凄い。 装備解除で場に出てくるレベル7チューナーなのも偉い所でリンクにもレベル10シンクロにも使える優秀な子。 ただ単体では活躍しない+サーチできるので一枚採用。 〖氷水帝コスモクロア〗×1 ロックカード……に見せかけた捲り札。イニオンクレイドルと組み合わせることで擬似冥王結界波になるので採用。 フィールド魔法を多様するこのデッキではわりと出しやすく最後のダメ押しグスタフマックスの素材や氷水戦闘の補助、神スライムへの変換などで活用されこれまた便利。 ただ先行ではそこまで強くない点、単体では仕事をしない点から1枚採用。 〖氷水揺籃〗×3 ターン1のない氷水モンスターサーチ札。今回はサーチ先の種類が多く持久戦でも腐らないためフル投入安定。 〖氷水大剣現〗×1 捲り札。先行ではほぼ使用不可能だが発動できれば強いカード。デッキから氷水モンスターを何でもssできる為エジル召喚からこのカードをサーチして発動してバロネスに繋げることも多々ある。 墓地効果も優秀で能動的ではないものの除去手段になる……が結局こちらも二枚撃ちたい場面も少ないし先行ではあまり役に立たないので1枚。 〖氷水浸食〗×1 妨害札。スタンバイGが発生した場合エジル召喚してサーチしてセットエンドできる。 氷水モンスターを破壊できないと発動できないとコストが少し重たい代わりにフィールドのカードを種別問わずに一枚無効にできる。 実はマナドゥムとの噛み合いもあり、このカードの発動条件の破壊する氷水モンスターをチューナーにすることで「カラリウム」の効果を使い蘇生して使い回せる。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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