無限アンティ · 卡组构筑

無限アンティ:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

気まぐれでMDの魔導獣エンディミオンの構築に原初ループを組み込めないか検討したものから『アンティ勝負』のみでのバーンキルに振り切ったネタデッキになりました。 アンティ勝負を無限に撃つギミックとして原初ループギミック(特殊召喚エンドラ、原初の種×2(手札に一枚以上必須)、MEーPSYーYA;Pスケール)をPエンディミンの展開・アストログラフ、軌跡の魔術師のサーチ・魔法、エレクトラム、スカルデットのドローなどを使用し完成させた後、除外されているドロー・サーチ魔法を使い回して①アンティ勝負②絶望神アンチホープ(等レベル12モンスター)③魔導契約の扉④謙虚な壺(打ち出の小槌)が手札・追放領域(裏側表示でも可)に揃えればバーンキル可能です。 手順 Ⅰ, 原初の種で除外されている原初の種と③,④及び④でデッキに戻す用の闇属性・レベル7, 8モンスターを手札に加える Ⅱ, ④で手札の闇属性・レベル7, 8モンスターをデッキに戻す(謙虚な壺の場合は手順Ⅰの闇属性・レベル7,8モンスターの回収をもう一回行ってから原初の種及び①〜③以外のカードをもう1枚戻す) Ⅲ, 原初の種で除外されている原初の種と①,④以外の相手手札に渡す用の魔法を手札に加える Ⅳ, ③でデッキ内の闇属性・レベル7, 8モンスターをサーチし、相手手札に①,④以外の魔法カードを送る Ⅴ, 原初の種で除外されている原初の種と①,②を手札に加える Ⅵ, ①を使用、②を公開し、相手の手札にレベル12モンスターが無い限り1000バーン&相手の公開札を捨てさせる 注意点として、打ち出の小槌のみでループを進めると山札が無くなってしまいますので謙虚な壺を回収出来るようにPゾーンメサイヤやEXダムドで追放領域に置ける状況を予め作っておきましょう。 以降はⅠ〜Ⅵを繰り返せばアンティ勝負でのバーンキルを達成出来ます、ちなみにMDのランクマの時間制限内(300秒)では1ターンで回し切るのはほぼ無理、フリーマッチ(600秒)でもギリギリなので螺旋のストライクバーストも使い回して相手の手札盤面を更地にしてから返しのターンでキルに動く形が安牌です。 補足:MDの制限改訂によりテラフォーミングと強貪の枠とEXデッキのカードを変更しました。 (メイン;テラフォーミング、強貪(2枚)→バウンドリンク、闇の誘惑(+1)、おろかな重葬 EX;アストラム→共鳴の翼ガルーラ)

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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