相剣 解説(コピー) · 卡组构筑
相剣 解説(コピー):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
【はじめに】 2024.1.1制限対応。幻竜族をはじめとしたレベル8、レベル10シンクロを主軸としたデッキテーマです。 随時更新予定(1月1日更新) ns=召喚 ss=特殊召喚。 【天威型との違い】 1.次のターンの後続確保がしやすい。 2.誘発の対応力が高い。 天威から展開した場合、特にGが重く、妨害を用意するまでに4回の特殊召喚をしてしまいます。 この構築では止まりどころを作っています。 3.誘発を貫通しやすい。 (1〜3の具体例は【採用理由】で後述します) 逆に、天威型は相手に先に発動された永続罠(スキドレや群雄割拠)を除去できる点、相手の誘発がなかったときの最大展開が上であることは天威型の利点です。 初動は《莫邪》、返しのターンは《泰阿》を意識 返しのターンで《泰阿》+墓地に《相剣暗転》があれば除外からトークンssと《相剣暗転》でトークンssで2体用意できる。 誘発貰ってもレベル8シンクロ1体は確定で出せる。 【採用理由】 《軒轅の相剣師》 相剣ネーム持ちのチューナー。 攻撃無効効果は、自身の攻撃にも効果を使えるため、展開と妨害どちらの要員にもなる。 墓地効果で《エクレシア》や《妖眼の相剣師》など次のターンの後続確保か追加妨害を用意できて優秀。 《妖眼の相剣師》 《エクレシア》の特殊召喚効果にGを打たれときの止まりどころ。 《烙印の気炎》 初動補助+エンドフェイズに《エクレシア》を回収できるためリソース確保ができる。 ちなみに、魔法使い族(エクレシア、妖眼の相剣師、軒轅の相剣師、エフェクトヴェーラー)を見せると《グランギニョル》を墓地に送れる為、追加妨害となり協力。選択肢は《ルルワリリス》or《プロスケニオン》。 【知っておくと役に立つこと】 ①《莫邪》+トークンで《赤霄》をssする場合、《赤霄》チェーン1、《莫邪》チェーン2とすると《灰流うらら》を《赤霄》に貰わずに済む。 ②《墓穴の指名者》《抹殺の指名者》は《承影》の効果を起動できる。 ③《莫邪》+《龍淵》+幻竜族が揃う手札=《泡影》《エフェクトヴェーラー》など効果無効系は貫通できる。 《赤霄》+レベル10シンクロ ・《莫邪》ns(効果無効) ・幻竜族コストに《龍淵》ss、トークンss ・《莫邪》+トークン→ 《赤霄》ss ・《赤霄》チェーン1、《莫邪》チェーン2 ・ 《赤霄》効果で《相剣暗転》を除外、トークンss ・《龍淵》+トークン→レベル10シンクロ
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
返回首页 · 非游戏官方网站