一蓮托生 · 卡组构筑

一蓮托生:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

TFSPでもある意味凄かったベクターのデッキを救い隊!! (ベクターの現在と前世での使用テーマである【アンブラル】と【ゴルゴニック】を混合採用、且つ勝ちを狙っていけるデッキを目指したかったなどと供述しており。) 以前に拝見した【アンブラル】+《九十九スラッシュ》という組み合わせに、それは【アンブラル】の強みと言えるのではないかと衝撃を受けたのです。 (感謝 → http://blog.livedoor.jp/shining1046665/ ) 遊馬の使用した(正確には漫画版だけど)カードが組み合わさることでベクターの使用テーマに可能性が生まれる感じも、親友(真遊)イメージな感じで個人的に嬉しい。 そこを後輩達の力諸々も借りつつ更に強化!なデッキ。 つまり、主にアンブラル・アンフォーム(アンフォーム効果により呼び出すアンブラル・グール)と九十九スラッシュorAi打ちで相手のライフを削り切ることを狙っていく。 〈決着一例〉 手札:アンブラル・アンフォーム+九十九スラッシュ 自分のライフが4000、相手のライフが8000、 相手の場に攻撃力1801〜3999のモンスターが1体のみ。 アンブラル・アンフォームNS アンフォームで相手モンスターに自爆特攻(自分ライフ:1〜2199) アンフォーム効果でアンブラル・グール×2をSS グールAで相手モンスターに攻撃時、九十九スラッシュをグールAを対象に使用(グールATK:7601〜9799)、そのままバトル(相手ライフ:2200) グールBでダイレクトアタック(相手ライフ:400) グール×2でガガガガンマンを守備表示でXS ガンマン効果で相手に800ダメージ(相手ライフ:0) 〈ポイント〉 九十九スラッシュで決着を着ける場合は自分と相手のライフ差が必要なので、アンフォームやトマトによる自爆特攻、デストルドーやEMポップアップの効果などで自分ライフを調整していく。 Ai打ちで決着を着ける場合は、手札か墓地にデストルドーと相手の場に攻撃力3000以上のモンスター1体のみという条件で(妨害が何も入らなければ)主に勝利が可能。 (→ダーク・ダイブ・ボンバーの効果がメイン1だけ発動可だったので不可でした。備忘録として残しておきます。) また、必要に応じてニビルや各種壊獣カードで相手の場のモンスターを調整、無限泡影やレッド・リブート、墓地のゴーレムの効果で相手の場の伏せ魔法・罠カードを封じたりしながらトドメを補助していきたい。 EMポップアップや手札断殺、またモンスターならおろかな埋葬により墓地に積極的に落としていきたいカードは、ゴーレムやデストルドー、RUM-ゼアル・フォース、妨げられた壊獣の眠り(状況による)か。 サイドデッキは入れ替え候補です。 求)改善案・アイデア →Twitter: @Maika_1411103

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

返回首页 · 非游戏官方网站