返し札型VS【採用理由解説】 · 卡组构筑

返し札型VS【採用理由解説】:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

2024年3月のランクマッチでマスター1に到達した、純構築のVSデッキです。 ダイヤ帯26勝6敗(81.25%)、マスター帯27勝9敗(75%)と、勝率が非常に高かったです。 特に、マスター3→1で10連勝、続けてマスター1で8連勝の計18連勝を記録しており、先攻後攻ともに勝ちやすくなっています。 ◎デッキコンセプト VSの強みである、「誘発耐性」「ディメンションアトラクター」を損なわないように、外部パーツはクシャトリラと返し札を採用しました。 ラゼンが引けないという負け筋に対しては、「超融合等で耐えながらラゼンを引くまで待つ」という解答にしました。 私のプレイでは、ラゼンへいける外部ギミックのかわりに、超融合や三戦を採用した方が勝率が高くなっています。 ◎3月前半環境について 手札誘発からドロバが減り、無効系が増えたことから、先攻の手札誘発受けが非常に良い環境です。 また、魔法罠を先に破壊するデッキが少ないため、スノーデビルや超融合を相手が一番辛い場所で発動でき、展開できれば簡単には盤面を返しません。持久戦ならスネークアイ対面ですらVSに分があります。 後攻も、返し札が通りやすい環境のため、戦況をひっくり返しやすいです。 ◎採用カード解説 ラゼン3、Stake3、増援1→初動として必須 デュランダル1→初動補強。初動にならない場合や、2枚引き忌避で1のみ マッドラヴ2→弱い初動。積極的に出したくはないが、手札に下級がないのも辛いので2 パンテラ1→後手で1枚はほしいため1 蛟龍2→ラゼン+蛟龍の時のため2必須、3は事故率上がるためなし ボーガー2、ヴァリウス2→3枚は事故率上がる、1枚だと一度除去されると辛いため2が最も扱いやすい ダストデビル1、スノーデビル1→妨害用 G3、うらら3、アトラクター2→必須誘発 クロウ1、わらし1、マグナムート1→VSが苦手な墓地活用デッキへのメタ兼手札属性。環境次第での変更可能枠 金満1、金謙1→ドローソース。虚像以外ほぼ使わないため採用。 パライゾス1、フェンリル1、ライズ1→便利な出張。Gニビルを避けられる盤面追加、手数、ランク4、手札属性と、フェンリル制限でも採用価値は十分 超融合2→先手補強、後手返しともに現環境で最強。2枚しかないため2。3でも良さそう 三戦の号1→後手では、増援、*****、拮抗、三戦の才から柔軟に選べ、先攻では、誘発を受けたとき直接スノーデビルをセットできるのが非常に優秀。2枚引き忌避で1 三戦の才1→全ての効果に使い道があり、柔軟に選べるのも良い。2枚引き忌避で1 拮抗勝負1→号からサーチする用。今環境で通りが良いので採用したが、唯一先攻の役目がないため、入れ替えも検討 虚像3→必須 ドロゴン、ガルーラ、スターヴ、ドラゴスタペリア各1→超融合用 ライカ、ドランシア、バグースカ、深淵に潜む者、ビュート各1→今までVSを使っていて時々必要だったやつ。なくてもほぼ問題ない アーゼウス→選択肢として。ほぼ使わない トロイメアフェニックス→魔法罠除去、三戦の才で奪ったカードの処理用。時々使う。 セキュリティドラゴン→破壊耐性除去、ほぼ使わない ◎主な不採用カード センサー万別→なくても勝てる VSコンテニュー→使わない ドルイドヴルム→超重を見てクロウわらしを優先。環境次第で入るかも。 強貪→1枚採用の除外リスクを鑑みて不採用 羽根箒→先攻の役割のなさ、拮抗で良い場面が多いことから不採用 カオスアンヘル、霊使い、サロス→使わない&出ない

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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