MDヴァルモニカ/里斬機 · 卡组构筑
MDヴァルモニカ/里斬機:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
色々試したMDヴァルモニカの最終版(2024年7月) 誘発等は「増G」×3に止めるようの「うらら」×3「サイフレームγ」×2お守り替わりの「ニビル」1枚の9枚に「墓穴」×2。 1枚初動は「天魔」×3「ピアノ」×3「サーキュラー」×3の9枚体制。 準初動の「シェルタ」×3を含めると誘発か初動が1枚も来ないことはそうそう無い。 動き方としてはレベル4を2体並べて動く最小限のルートで「超解錠」+「8シンクロ」or「リンク2」を作るパターン(上記1枚初動)。 上振れルートのレベル4×3体が並んだ時にできる「超解錠」+「里」+「2200魔法使い」+「ゼブフェーラ」による超融合と拮抗をケアし戦闘による突破を律動×2やラブラシアンで防ぐ盤面(ヴァルモニカ系1枚初動+レベル4)の2パターンとなる。 Gを受けた時はバグースカでストップしたり、状況によってはゼブフェーラを追加、里を素引きしていた場合バグースカ天魔(攻撃対象にならない)でストップもあり。 上振れルートの説明をすると「天魔」→「インヴィターレ②」→「天使手札効果」→「悪魔」+レベル4P召喚→「天魔」+レベル4で「ダラン」X→「サーキュラー」「ナブラ」落としSS「ダラン」を「ナブラ」→「ダイヤ」と変換→「ダイヤ」+「悪魔(Pモンスター)」で「イグニスター」S→「マジェスティ」SS里サーチ→盤面の3体で「エクシード」L、EXからモンスター回収。 ここにシェルタが絡んで来ると最終的な手札が増え「ゼブフェーラ」までLできる。 一部採用理由としては ・「天威の龍鬼神」 レベル8で妨害兼捲り札として採用。 サイフレームか斬機から出す。捲り札としてはカオスデーモンの方が優秀だがそもそも捲る状況でここにたどり着く場合ジュラルメやティフォンに向かう為不採用。 ・「マスカレーナ」 サーキュラーしか初動が無いときサイバース縛りがつくため採用。 超解錠+リトルナイトで計4妨害。 ただし墓穴を貰うと2妨害に減る。 ・「アクセスコード」 打点かつバック処理要員。後詰めでしか出てくることはないがいると助かる。 ・「ティフォン」 捲り札。またこちらのデッキに打点3000以上の妨害は少ないので縛りは大概すり抜けられる。 ・「アーゼウス」 捲り札。ただしこれを使うときは自分のリソースもかつかつになるので最終手段。相手がエクシーズテーマならコントロールを奪ったモンスターに乗っけるのもあり。 ・「深淵に潜むもの」「バグースカ」 ランク4の妨害。Gを受けたとき止まる場所でもあるしアーゼウス要員でもある。 またレベル4×4という超上振れスタートをした場合最終盤面にどちらかを追加できる。その時は深淵を選択することが多い。 ・「ヴァルモニカインヴィターレ」 天魔がいる時は最強カードになるがいない時は使い勝手も悪く、サーチ手段は多数あるため1枚。 結局2回も打つ盤面がほぼ無く使うときは墓地回収すれば良いので増やすことは無い。 ・「ヴァルモニカディサルモニア」 スケールに貼ってある時しか使えないがカウンターを稼ぐ手段として有用。サーチ可能なので1枚 ・「ヴァルモニカインヴィターレ」 落としたいカードは律動だけの為1枚。このカードとディサルモニアは単品で引きたくはないが、たまに天魔の擬似サーチカードになるのは偉い。 ・「ヴァルモニカシェルタ」 単品で引いても相手の選択によるが擬似1枚初動か損失なしの手札交換になるためどんな状況でも便利な為3枚。 ・「天魔」「ピアノ」 1枚初動の為3枚採用。 ピアノ→天魔→ヴァルモニカ魔法サーチが基本的な流れ。 天魔のサーチ先はスケールがあるならシェルタからのインヴィターレ、無いならインヴィターレに直通する。 またピアノは捲り札としても機能するので生命線。 ・「サーキュラー」 1枚初動にして展開札。サーチしてきたらナブラ、これしか無いならシグマ落としをして動くことになる。 また一体しか攻撃できない縛りもジュラルメの3回攻撃や天威の2回攻撃を考慮すればある程度は無視できる。 ・「サイフレームギアγ」 今回の構築上、天使や悪魔の手札効果にγを当てられたりドロールが辛かったりなど食らいたくない誘発対策として採用。 フィールドががら空きの状態でサーチや効果の発動、特殊召喚などが多いため意図的に相手の誘発を釣る動きもしやすく、ドライバーを素引きしても手札コストとして消費できる。 使用後は8シンクロかマスカレーナに変換。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
返回首页 · 非游戏官方网站