【解説付】R-ACE-E! · 卡组构筑
【解説付】R-ACE-E!:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
篝火やEMERGENCYの実装により1枚初動が最大17枚積めるようになったR-ACEです。 紙と比べ、リトルナイトが不在ですがスプライトエルフが健在のため、泡やヴェーラーの効かないタービュランスを構えることが出来ます。 【テーマの強み】 エースモンスターのタービュランスが1枚で異次元のアドバンテージを産むため、エクストラへの依存度が低くクシャトリラユニコーン等で機能停止しないことが強みとなります。 また機械族を含むテーマであるため、メインギミックに対する泡やヴェーラーにもラドン展開というサブプランを用意でき、1~2枚程度の手札誘発であれば難なく乗り越えることができます。 特に『EMERGENCY!』というカードが強力で、初動札でありながらGや二ビル、泡、ヴェーラーへの対策となるコンバットトリックとしても扱えます。 そのため他に動けるカードがない場合を除き、初動ではなく相手の手札誘発に対するカウンターとして手札に握っておくことが望ましいです。 おまけのようについてる墓地から罠を拾う効果ですが、ハイドラントがいればそのまま発動できるため額面以上にバリューは高いです。 【展開解説】 1枚初動は『EMERGENCY!』『増援』『エアホイスター』『罪宝狩りの悪魔』『ディアベルスター』『篝火』『ワンフォーワン』のいずれか。(投入枚数および採用の優先度順) 上記カードを多く入れると初動の安定感や手数を増やすことができますが、手札誘発や捲り札の枠が減るためデッキの対応力は落ちます。このあたりのバランスは好みで調整(サイド参照)してください。 ・『罪宝狩りの悪魔』『ディアベルスター』 ①ディアベルスターを自身の効果でSSし、原罪宝スネークアイをセット ②原罪宝スネークアイを発動 ③ハイドラントをSSし、効果でエアホイスターをサーチ ④エアホイスターをNSし、効果でALERT!をサーチ ⑤ALERT!を発動し、タービュランスをサーチ ⑥場のハイドラントとエアホイスターでマスカレーナをリンク召喚 ⑦墓地のALERT!とエアホイスターを除外してタービュランスを特殊召喚 ⑧タービュランス効果でR-ACE魔法罠を4伏せ ※④でのサーチ先はEMERGENCYでも可。その場合はタービュランス着地時点で二ビルに引っかからない反面、リンク展開は伸ばし辛くなります。 ※⑥のリンク召喚をバリケイドベルグにすることで、効果発動後のタービュランスと合わせてアウローラドンに繋げることができます。(ラドン展開については割愛) ・『篝火』『ワンフォーワン』 ①篝火を発動してポプルスをサーチ ②ポプルス自身の効果でSSし、原罪宝スネークアイをサーチ ③ポプルスでリンクリボーをリンク召喚し、ポプルス効果で自身を石化 ④石化したポプルスをコストに原罪宝スネークアイ発動。 以下ディアベルスター展開の③以降と同じ ※篝火展開の場合、リンクリボー+リンク2モンスターが余るため、スプライトエルフによる泡ヴェーラー耐性の付与や咎姫によるハイドラントの蘇生、妨害の追加が可能です。 ・『エアホイスター』『増援』『EMERGENCY』 ①エアホイスターをNSし、EMERGENCYをサーチ ②サーチしたEMERGENCYを発動。タービュランスをSSし、エアホイスターをリリース。 ③タービュランス効果で4伏せ。 ※EMERGENCYは初動としてだけでなく、ヴェーラーや泡を打たれたR-ACEに使うことで効果を通しつつタービュランスを直接SSできます。R-ACEの盤面としてはハイドラントの有無が妨害の質に関わるため、なるべく墓地か場に絡めておきたいですが、省略することでGでドローさせず、二ビルも踏まずに盤面を作れるメリットもあります。 初動を大量に積めるため、R-ACE魔法罠の素引き確率を下げつつパワーカードを積む42~50枚構築も現実的となります。 【小技】 ・インパルス 後攻では手札誘発兼捲り札として活躍します。 相手ターンでもインパルス→エンジン→エアホイスターと繋ぐことで手札を減らさずに2面展開が可能です。更にプリベンターを素引きしていればエアホイスターから繋がるため、2面+1妨害を相手ターンに構えることができます。 ・ポプルス(レギュラス等でも可) R-ACE魔法罠の追加効果はハイドラントが"自分フィールド"にあれば良いため、ポプルスの効果でハイドラントを魔法罠ゾーンに貼り付けることでも満たせます。魔法罠を圧迫しますが、モンスターゾーンに比べて安全な対面もあるのが利点です。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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