マジェスペクター - マスターI到達(08.2024) · 卡组构筑
マジェスペクター - マスターI到達(08.2024):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
I. マジェスペクターの強みと弱み 強み(先攻): 里によるロック性能が環境に刺さっており、そのロック解除の手段を罠で防ぐことができる。Pテーマではあるが1枚初動がある。無効系をケアできるカードがテーマ内にある 弱み(先攻): 拮抗勝負ですべてが終わる、ニビルがかなり厳しい 強み(後攻): 対象耐性・破壊耐性がえらい。ウィンドでユニコーンをSSして相手の妨害モンスターをはがしにいける 弱み(後攻): 打点が足りない、ワンショットはほぼ不可能、誘発がそこそこの枚数なので相手の展開を止められない、G投げられたらおしまい といった印象を抱いた。 これらの特徴によって明確に得意な相手は『センチュリオン』だ。 後攻からでもウィンドSSユニコーンができれば赤き竜のケアは完了しており、対象耐性によってファランクスも効かない。他にも、クロウ召喚サイクロンサーチで赤き竜を飛ばす準備は完了。よって、クロウ+ポーキュパインで盤面が解決。あとは誘発や汎用札との勝負。 特定のテーマのメインギミックに対してテーマカード2枚で解決するのは相性良好といっていいだろう。 また、サイクロンでケアした場合はユニコーンのバウンス効果がまだ使えるためアークシーラを手札に戻すことで墓地除外からのリソース回復もさせず、墓地に送らない除去のためファランクスの墓地効果によって復活ということも許さない。 他に環境で多くマッチングした相手についてそれぞれの後手捲りの印象を記載。 ・ユベル 墓穴が握れていれば勝負の土俵に立てる。ファントムを処理できれば実質対アポロウーサになる。ラギアに関しては対象を取るリンク召喚なので持っていかれる可能性があるモンスターは限られてくるし、ウィンドやサイクロンでいつでも逃げれるように立ち回れば問題は解決している ・炎王 厳しい。耐性あるから咎姫をすり抜けるように動いていってもそのパターンだと後ろは処理できないので、簡単に言えば「孤島どかせず返しのターンに動かれて負け」となる。 ・ティアラメンツ 相手の落ち次第。この中なら一番戦える。ウィンドで手札からのSSを許してもらえるとユニコーンでルルカロス処理できてニヤニヤできる。(なお、リリースしてデッキからのSSをしようとすると止められてしまう) ・斬機 そもそもPテーマは超階乗からのラプラシアンが無理です。誘発で止められなければおしまい。 ところで、マジェを使うのを控えようとしている明確な理由がある。 『粛声』の登場だ。 まず相手に対象耐性があるだけでモンスター除去が厳しく、マジェスペクターはバック除去が苦手なので毎ターン結界によるサーチをされて、挙げ句P召喚をサウラヴィスで咎められる可能性まである。負ける要素しかない。 要は先攻取って里ロック決めればええねん。 デッキ構築の特徴などは文字数制限のため省略 他に使おうというデッキが思い浮かぶ前にマスターIに到達したが粛声に出会う度に世界の終わりを迎えていた
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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