黒魔導の執行官 先行ワンキル · 卡组构筑

黒魔導の執行官 先行ワンキル:主卡组 44 张,额外卡组 10 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

黒魔導の執行官を覇王眷竜スターヴ・ヴェノムでコピーしてFTKするデッキです。 図書館するならエクゾディアが早いというのは置いておいてロマンデッキになります。 まず、ブラック・マジシャンやファントム・オブ・カオスではなく覇王眷竜スターヴ・ヴェノムを選んだかと言いますとそれぞれ以下の利点・欠点があります。 【ブラック・マジシャンの利点】 ・サーチや特殊召喚する手段が豊富 ・盤面に黒魔導の執行官を召喚できるので見栄えが良い ・最悪ギミックを使わずに殴って戦うこともできなくはない 【ブラック・マジシャンの欠点】 ・黒魔導の執行官を手札に引き込む必要がありサーチカードがノイズになりやすい ・マジシャンズ・ソウルズを事故解消のために特殊召喚した時のリカバリーが大変 ・ブラック・マジシャン関連カードが事故率を上げる 【ファントム・オブ・カオスの利点】 ・マジシャンズ・ソウルズで墓地に落とせばよいので黒魔導の執行官をサーチするカードが不要 ・攻撃力0や悪魔族のサーチ手段が豊富 【ファントム・オブ・カオスの欠点】 ・図書館に召喚権を使っている都合上、召喚するカードに枠を割く必要がある ・上記カードやサーチカードの嚙み合わせが悪い 【覇王眷竜スターヴ・ヴェノムの利点】 ・EXモンスターであり枠を捕食植物の2枠に収められる ・ペンデュラムスケールのセットが魔法カード扱いのため図書館の魔力カウンタを乗せられる ・ペンデュラム召喚が行える ・融合召喚後の効果で捕食植物トリアンティスが手札に戻るため闇の誘惑や手札コストに使える 【覇王眷竜スターヴ・ヴェノムの欠点】 ・EX召喚を制限されるカードが積みにくい ・スケールが埋まるため永続魔法や装備魔法で埋めない工夫が必要 上記の利点・欠点を加味して純粋に図書館で回す上で一番安定感があるからです。 まず最初に王立魔法図書館が引けないと話にならないのでサーチ方法は以下になります。 1. 素引き 2. 召喚僧サモンプリースト 3. ピリ・レイスの地図 4. トゥーン・仮面魔道士通常召喚からの陰の光 また1体より2体、3体いた方が成立する確率があがるので、召喚僧サモンプリーストがいる際に陰の光を打って2体目を特殊召喚したり、マジシャンズ・ソウルズなどで墓地で落とした後に墓地除外効果から手札に来た王立魔法図書館を通常召喚する、捕食植物からペンデュラム召喚を行うなどをしてください。 回し方は魔法カードを発動し、魔力カウンタを貯めながら、ドローしてキーカードを揃えます。 マジシャンズ・ソウルズで黒魔導の執行官を墓地に送り、捕食植物のペンデュラム効果で覇王眷竜スターヴ・ヴェノムを融合召喚し通常魔法カードを使ってライフを削り切ります。 序盤に揃えばわざわざ引き切る必要もなく図書館カウンタを回しながらドロソ打つだけで削り切れます。 もしパーツが終盤まで揃わなかった場合はデッキを引き切り、図書館をペンデュラム召喚などで3体出した後に融合召喚し、図書館3体を使った遺言の仮面の無限ループで削り切ります。 王立魔法図書館が3体いることで遺言の仮面の発動とドローを無限に行えます。 もしも1体や2体しか用意できなかった場合は魔法石の採掘や小槌など全部引き切った後に余ったカードを使って何とか削り切って下さい。 陰の光があるため事故った場合を除けば最低2体は並ぶ想定です。 以上となります。 無駄なカードやこのカード安定感が上がると言ったものを見落としている可能性があるので各々で構築を考えてみてください。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

返回首页 · 非游戏官方网站