D.Code006-Blockade&Disruption · 卡组构筑

D.Code006-Blockade&Disruption:主卡组 45 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

月光デッキは無限大!! 月光初動で始まる制圧デッキ ※あくまでもお遊びデッキです 最終盤面の状態としては展開が複雑なため多くても、 無効3回 無効破壊1回 破壊1回 魔法発動不可 罠発動不可 特殊召喚不可 という感じです。 自分の柔軟さが足りないためこれらが限界です。 大まかな展開: 序盤: 月光初動でスカルデット→フェレット→S素 材3体 中盤: シンクロギミックから始まりセラフィ→バンブーシュート(アドバンス)→バロネス(シンクロ) 終盤: 蘇生、回収、P、Xを駆使して妨害を立てなが ら大天使を特殊召喚してあげる。 ⚪︎デッキ分析 長所: ⚫︎ある程度の初動妨害は踏み倒せる。(ただし手札にもよる) ⚫︎大天使が出さえすれば壊獣、ラヴァゴはどうとでもなる。(ラー玉がない前提) 短所: ⚫︎ニビル、ラー玉は正直勘弁してほしい。 ⚫︎デッキ破壊、フィールド封鎖系はこの世の終わり。 ⚫︎デッキ枚数の関係により手札誘発があまり入れれない。 ⚫︎初動の引き率は(私の作る多展開月光デッキは)基本的に70%前後 ⚫︎後攻からの制圧開始は、無理。 ⚪︎短所における汎用対策カード ⚫︎禁止令 利点:カードを指名するだけで、追加でカードを入れなくても良い。また、制限カードでもないため初動に来やすくできる。 欠点:永続魔法のためフィールドに残ってしまい、魔法・罠ゾーンを圧迫してしまう。 ⚫︎抹殺の指名者 利点:速攻魔法であるため発動後フィールドに残らず魔法・罠ゾーンを圧迫しない 欠点: 自身のデッキから同名のカードを指名し除外しないといけないのでだ、追加でカードを入れる必要がありデッキ枚数が増える。また、制限カードである初動で引く率は低い。 ⚫︎屋敷わらし 除外系統、墓地効果等の対策 ⚫︎星杯の守護竜 対象を取る効果への対策 ⚫︎レッドリブート ラビュリンス等の罠タイプへの対策 ⚪︎ ランクマで使用する際の注意点 純展開で開始する場合、「ワイズストリクス(※)」を特殊召喚したあたりで召喚・特殊召喚数が5回に達するので、ストリクスの効果にチェーンしてニビルが飛んできます(相手によってはそこで使わない) 。 よって「ワイズストリクス」の効果に相手が反応し、それがニビルの時は「禁止令」または「RUM」が手札になければ諦めてください。 ※: このデッキにおける序盤の展開での最重要カード

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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