(DC lv20)蕾禍ナチュル · 卡组构筑
(DC lv20)蕾禍ナチュル:主卡组 43 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
ナチュルと蕾禍を混ぜたデッキでDC 1st突破できたのでデッキを公開してみます。 ナチュルだけでは先行で召喚権を温存しつつバンブーシュートに繋げにくかった点やナチュルの攻撃力、守備力の小さい制圧モンスターを守る術が少なかったところを蕾禍側で改善、カバーでき、蕾禍側はテーマ内で用意しにくい無効系妨害をナチュルが用意できる点や、毱頭を誘発で止められてもナチュル側で動きナチュビ、モルクリがフィールドにいる状態でターンを渡すといった誘発貫通、増Gを投げられた時にモルクリやカメリア通常召喚などで止まり相手ターンにナチュルで展開、妨害の追加を行えるなど、お互いの弱点をお互いの長所で守り合えるデッキになっています。 誘発や捲り札などについてですが、ナチュルのギミックがかさばる都合上、誘発を多めに採用しづらいため、1枚で強烈な捲り札として機能する結界波を採用しています。また、超融合は単純な捲り札として使うこともありましたが、蕾禍の縛りの中で出せる破壊でも手札バウンスでもない強力な除去としてアナコンダからコピーする用に採用しており、アナコンダ自身が闇属性でありモンスター1体を闇属性に書き換える効果も持っているので予想以上に決まることが多く、相手フィールドに闇属性モンスターや融合モンスターが存在する場合に限りますが(だいたいトリフィオを出すことになる)、それでも蕾禍の制約下で出せる真っ当で簡単なモンスターを複数除去する手段は貴重なので採用する価値は大きいと感じました。 最後にこのデッキを組み使ってみた感想ですが、基本的には先行番長して勝つデッキとして組みましたが、後攻時もモルクリの2体リクルートが強力であったり、結界波で固めた盤面をアナコンダが更地にしたりと、なんかつよいぞコレ!?な展開で勝つ場面が意外とあり思っていたよりも酷い勝率ではありませんでした。先行時は言わずもがな環境的に魔法カードを起点とするテーマや後攻の捲りを魔法カードによる手数で超えてこようとするデッキが多く、バンブーシュートやナチュビが非常に強力でした。また、リトルナイトなどでそれらを除去させないための蕾禍側のモンスターを破壊する妨害が上手く噛み合い、双方の強みを活かしたデッキに仕上がり個人的にはとても満足のいくものになりました。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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