王は9人 · 卡组构筑

王は9人:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

自分の使うジェネレイドデッキです。 各カードのポイントをまとめます。 よかったら遊んでみてください 〈ポイント〉 ・主役のジェネレイドモンスター ジェネレイドは同名モンスターがフィールドに複数並べられないので、サーチ札のロプトルと展開要員のヴァラ以外は一枚ずつの採用。EXの2種は3枚いるとEXデッキを圧迫し、1枚ずつではリソース不足になるため、2枚ずつとなっている。 ・誘発用モンスター 手札誘発札としてG、ヴェーラー、うらら、ドロバ、ニビルを採用。相手にサーチやドローを許しやすい理由からドロバだけは3枚必須となる。ニビルは無くてもいいがドロバでも相手に展開された時の護身用で一枚採用、他の3種の枚数は好きな割合に変更してもいいが、無限抱擁ではなくヴェーラーにしているのは墓穴をヴェーラーに使ってもらい、主力であるジェネレイド達の除外や効果妨害封じとドロバを通し良くすることが目的である。 ・その他のメインデッキのモンスター ロンファはマルデル専用のサーチカード、マルデルが特殊召喚時にジェネレイドカードサーチできるため、実質ジェネレイドを何でもサーチできる。しかし、マルデルが1枚しか入ってないので、ロンファの枚数を増やしすぎては腐るだけ。そのため1枚だけ採用し、ロプトルの枚数が1枚増えたくらいの感覚でいたほうが良い。アサルトシンクロンはEXのサイコエンド用で、状況により完全耐性持ちを作るのが目的で1枚だけ採用している。 ・魔法 ハーピィと大嵐、死者蘇生は個人的に強いからという安直な理由で入れているため、好きなものと入れ替えでもいい。禁止令は相手のうららかデッキの軸を封じるのが目的であり、仮にうららを指定しても後述する理由からこちらのうららは腐りにくいと言える。胎動は自分、相手ターン問わずにジェネレイドを展開できるが、手札に来すぎても困るので2枚採用。軸となるステージは3枚採用が原則なのだが、このデッキはステージにアクセスできる手段が8枚あるため、2枚の採用し、計10枚体制としている。 ・罠 神の宣告はハール以外の妨害を増やし、サイコエンドの火力を最大に上げることが目的。ダブルジックアームは余ったジェネレイドトークンをコストに相手の展開の妨害、及び主力モンスターのコントロール奪取を狙えるため、1枚採用。フィールド魔法を瞬時に貼れる襲来は3枚採用し、効果の都合で相手に1枚ドローを許すが、相手スタンバイフェイズに発動すればドロバの効果をそのまま使え、そのターンの手札補充と展開を止めることができる。この時、攪乱作戦を撃てれば相手の手札の全ハンデスも狙える。攪乱作戦は他にもリンカーネーション等と入れ替えできるが、あちらはターン1制限があるため、うららで止められると2枚目が打てない、除外や墓地に手札を送ると変なカードの効果が発動しかねないので、デッキに戻すのが良い。また、単体でも手札で発動するタイプのカードの効果の妨害としても使える。スキドレはジェネレイドはリリースして妨害効果を発揮するため、相性が良く、こちらの意思で解除可能なので、邪魔にはならない。 ・EXデッキ バロネスと承影はヴェーラー+ジェネレイドで立つ汎用枠、サイコエンドはジェネレイド+アサルトシンクロンで立つ汎用枠、ファイナルシグマはうらら+ジェネレイドで立つ汎用枠であり、好みでと入れ替え可。エンタープライズニルはランク9汎用枠で、ハールの効果やドロバの効果で手札を枯渇させている相手に追い討ちかける兼相手盤面の除去要因。効果使用後は素材2つ持ちのアーゼウスになれる。レイヴァーテインは最低2枚の自分と相手の墓地とフィールドのカードを食いながらオルムガンドの特殊召喚を狙え、相手ターンや自分のバトルフェイズにも使えるため、追撃にも妨害にも使える。先に出ていた禁止令とスキドレはこの時にオルムガンドの素材にすれば解除可能。出したオルムガンドの効果を使えば最低素材を3つ持っているエクシーズモンスターとなるため、素材4つ持ちのアーゼウス誕生に繋がる。アーゼウスに変身すればオルムガンドがいなくなるため、もう一度レイヴァーテインを降臨させることができれば、さらなる妨害も狙える。九魂猫は墓地蘇生効果要因。マスカレーナは余ったジェネレイドトークンも素材にでき、マジックアームで奪った相手モンスターも素材にすれば、素材に効果モンスター指定があっても召喚でき、効果破壊耐性も付けられる。ライゴウ、アクセス、サロスはマスカレを素材にした召喚先であればぶっちゃけなんでも良い。昨今の環境をみるならリトルナイトなどがあると非常に強力かもしれない。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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