ふわふわいさむ · 卡组构筑

ふわふわいさむ:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエルのランク戦season33(2024/09)でマスターtier1に到達した構築です。 【ふわんだりぃず】デッキは連続召喚による展開が特徴です。特殊召喚は基本的に使わず、下級ふわんは除外から手札に舞い戻る性質があるため、特殊召喚や墓地利用へのメタカードを無理なく採用でき、粘り強く戦えるデッキです。 最初は《ろびーな》→《いぐるん》→《えんぺん》と召喚するのが理想となります。えんぺんでサーチする優先順は基本的に《夢の町》→《謎の地図》→《未知の風》です。 相手ターンにも《夢の町》や《謎の地図》で展開を行い、《巨神鳥》で万能無効を構えたり、《ライザー》で場を荒らしながら、町の墓地効果で相手モンスターを裏返す事で動きを封じていきます。《ハーピィの羽根吹雪》はそのターン中に相手が発動したモンスター効果を全て封じるため、展開が通っている時はもちろん、いぐるんが止められてしまった場合の時間稼ぎにも有用です。 現在の環境は手札誘発が多く飛び交う、ふわんにとって逆風といえる状況ですが、《次元の裂け目》や《ディメンション・アトラクター》により《灰流うらら》《無限泡影》《PSYフレームギアγ》の3種に絞ることが可能です。同時に墓地利用する【炎王スネークアイ】などへのメタとしても機能します。 2枚初動で動ける確率を上げるため《ジャックイン・ザ・ハンド》は2枚採用としました。初手に下級ふわん2種類+旅じたくが握れていれば、誘発1枚程度は貫通可能だったりします。 《月の書》は《無限泡影》などへの防衛手段の他に、相手モンスターを裏守備にして攻撃や素材利用を封じたり、《超雷龍》や《バグースカ》のロック効果を一時的に無力化できるため採用しました。現在の環境には相手ターン展開を行うカードが多く存在しますが、その素材を裏返す事で相手の思惑を狂わせる事も可能です。 また《粛声なる結界》で対象耐性の付いたローガーディアンに妨害を切らせるため、《皆既日食の書》も併せて採用しています。 《無限泡影》と合わせて5枚体制で、【センチュリオン】による赤き竜コズブレを迎え撃つ事を意識しています。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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