スタンドアップ・昆チュリオン! · 卡组构筑

スタンドアップ・昆チュリオン!:主卡组 47 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

以前公開した昆チュリオンをガチ目の構築にしてみた 半分ネタデッキと思ってランクやDCも回してみたけど思ってたよりはかなり戦えた 超重型と比べて増Gに強くセンチュリオンの動きだけでとりあえずの妨害を立てることができるのは明確な強み トゥルーデアもプリメラも素引きした際に最低限センチュリオンの展開はできるので全くの妨害なしにはならない点も超重型に比べて良かった アトラクターに対してもトゥルーデア素引きで対応できたのも強かった スタンバイ増Gに墓穴を打つことができないストレスもなく、ベンケイ素引きにイラつきを覚えなくていい 超重型の問題点として展開力が高すぎるので現実的に勝てる構築をした際に展開力を余らせまくっているので超重を使う意味が薄く、かと言って展開に極振りするとデッキが60枚でも足りないくらいに太ってしまうのでどうしても半端な展開になってしまう センチュリオン型は展開力がある意味ちょうど良く無駄なく展開を終えることができ、変な気持ち悪さを覚えなくていいので使っていて安心感を覚える ちなみに超重との混合型の場合展開力ぶっ壊れすぎて着地点が用意できないのとデッキ太くなりすぎるので、超重型とセンチュリオン型は別で考えた方がいいと思う 増Gを諦めるのと展開をそこそこで抑えるのであれば話は変わるが 超重型に比べ明らかに劣っているところはやはりペンデュラム召喚ができない点だろう ペンデュラム召喚はやっぱりどうかしているので、2枚初動の場合どこ止められても全く痛くないのは明らかに超重の方が強い ダナウスに無効くらっても手札が3枚減るだけで盤面に影響がなかったのは超重型の強みだろう 基本展開はスタンドアップ1枚からエルフ・バロネス・ローカスト・コズブレ・スケモ・アークシーラ(効果無効)に爆誕セットまで行けるので万能無効3枚モンスター効果無効1枚特殊召喚1回制限となる これまで苦手だった罠型のデッキにも完勝できる プリメラかトゥルーデアと共振か姫邪眼の2枚からも基本展開と同じことができるので意外と再現性は高い 姫邪眼は想定していたよりかなり使いやすくこのデッキの影の主役 共振素引き時にゴキポからサーチして手札コストにしたり、共振の墓地送りが余った時もとりあえず姫邪眼を落として除外時のドローに変換できるので使い勝手はかなり良かった 逆に残念だったのが応戦するGで特殊召喚効果を使ってしまうとこちらのスタンドアップも腐ってしまうので貫通札として使うしかないが、超重型と違ってペンデュラム召喚ができないこのデッキでは使い勝手が悪かった 応戦は超重型では共振と並ぶ最強貫通札だったので少し残念 今の環境で応戦が刺さる相手がスネークアイと時々粛声くらいなのもあり不採用 エクストラはレガーティアの枠が自由枠でちょくちょく変えている 最初はスパノヴァを入れていたがセンチュリオンのみで動く際でもスパノヴァ出すことがほぼなく、コズブレだけで十分だと感じた 後攻でアティプスが欲しいと思うことがあったのでアティプスに変更した スパノヴァよりは出る機会も多くやはり強かったが、増Gで止まらなきゃいけない時の方が多くあったのでとりあえずの妨害持ちのレガーティアを現在は採用している 後攻は正直勝てません 少なめの誘発を引くのをお祈り 一応シャドーモスキートさえ出せれば何とかなることが多いので頑張る 先攻の時はセンチュリオンで誘発を踏み切って昆虫展開を通せば大体勝てる 事故率はそこそこ高いので祈祷力が試されるいいデッキに仕上がった 元々は昆チュリオンという名前を思いついたので作ってみたけど、当初の想像以上にやれることが多くて単純なネタデッキとはもはや言えない このデッキは本当はもっと展開できるけど展開力抑えており、研究次第でまだまだ伸びしろのあるデッキなのでこれを見た人も是非作って遊んでみてほしい

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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